H
HEESEY
18items
effects Darkglass Electronics
Vintage Deluxe
オーバードライブ。
basses Fender
Jazz Bass
1965年製。アルバム『9999』収録曲のなかでも特にハードな「天道虫」でプレイされた。アンプはAcoustic製360と組み合わせている。1964年後期からピックアップのボビンがグレー・タイプになるが、ある程度の暴れ感のあるその時期のサウンドが好み。録音時はフラット・ワウンドを張り。
basses Fender
Precision Bass
【1点目】1962年製。アルバム『9999』では"9999 Version"となる「Stars」でセレクト。初出時のベース・トラックからリアンプが施された音源で、ヴィンテージのFender Bassmanでの出力となる。
【2点目】1963年製。自身にとってアルバム『9999』のレコーディングでは「この恋のかけら」「砂の塔」「Horizon」の3曲で使用(録音ではラウンド・ワウンド弦だった曲も)。ローズウッド指板にラウンド・ワウンドを貼られたネックは太く、本人も太いネックがサウンドの良さにつながっているようだ。
【3点目】2015年に入手した1963年製のプレシジョン・ベース、サンバースト仕上げ。バンドでもソロでも使用しており、2019年以降はさまざまな活動でメインとして使用されている。
【4点目】1957年のレアなモデル。コンプレッションのかかった、60年代のプレシジョンよりも枯れたトーンが特徴。2018年の武道館公演での使用を確認。
effects Free The Tone
ARC-3
スイッチャー。
effects Free The Tone
BV-1V
オーバードライブ。
accessories Free The Tone
JB-21
ジャンクション・ボックス。
basses Gibson
Thunderbird II
【1点目】1967年製。2017年に入手したチェリー・フィニッシュのサンダーバード。力強い存在感のあるサウンドで、さまざまなステージでの使用を確認。
【2点目】1966年製。鮮やかなアンバー・レッドのオリジナル・カラーが印象的なノン・バインディング仕様のサンダーバード。2022年のソロ・アルバム「33」などでの使用を確認。ライヴでも使用されている。
【3点目】1964年製Thunderbird IIのスペア的なポジション。
【4点目】1964年製。1ピックアップ・モデル。2014年頃に入手。ビートをガンガン出すような曲にハマる。塗装はリフィニッシュ。もとの所有者はトム・ピーターソン氏(チープ・トリック)で、カラーは1960年代に塗り替えられたもの。東京ドーム公演(2017年)での使用も確認。
【5点目】2019年に入手した1964年製のサンダーバード。リフィニッシュが施されており、2022年のツアーではメインとして使用されたことが確認されている。
basses Gibson
Thunderbird IV
【1点目】1997年にロンドンの中古楽器店で入手した1976年製のサンダーバードIV。入手後はグレコやWAVEと並行して使用し、「PURGE DRUNKER60」のレコーディングなどで使用。2016年の活動再開以降はステージのメインとして使用されている。
【2点目】再集結後に入手した1964年製のリバース・モデル。ホワイト・フィニッシュだが、もともとサンバーストだった上からそのまま吹いたもので、そのためほかのホワイト・モデルに比べ若干色味が異なる。という1本。アルバム『9999』収録の「ロザーナ」にて1987年製アンペグSVTとのコンビネーションでその音を聴くことができる。
accessories Korg
Pitchblack
チューナー。
amps Marshall
1969 JMP100 (100W)
100Wのヴィンテージ・マーシャル・ヘッド。Major(200W)の右側に配置され、スタックされたキャビネットを揃えていった。
amps Marshall
1971 Major (200W)
200Wのヴィンテージ・マーシャル・ヘッド。これまでアンペグのイメージが強かったが、同機を試したところ自身のプレイやギブソン・ベースとの相性が非常に良く、マーシャル派に転向するきっかけとなった。ベース用としてだけでなくギター・アンプとしても初期からマーシャルを使っていた経緯があり、2〜3ヵ月にわたり試奏を重ねた結果、ツアーでは全部マーシャルで臨むことに決めた。
effects MXR
M108S 10 Band EQ
10バンド・グラフィック・イコライザー。指弾きとピック弾きの調整用として2台使用。
basses Rickenbacker
4001
1972年製のリッケンバッカー4001、ジェットグロー仕上げ。この年代特有のチェッカー・フレットや指板のカールなどのヴィンテージ仕様を備えており、2010年代以降のステージでの使用を確認。絶対に手放せない大事な1本だ。
effects TDC-YOU
006 Bass Driver
オーバードライブ。
effects TDC-YOU
BASS DI
DI/ブースター。
effects Tech 21
VT Bass
オーバードライブ。
effects VOCU
Magic Tone Room
ハーモニック・エンハンサー。
effects Xotic
EP Booster
ブースター。
