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前田恭介
14items
amps Aguilar
DB751
アンプ・ヘッド。アルバム『gravity』のレコーディングで使用。
amps Ampeg
SVT-15E
「Toast」「Hyper Vacation」のレコーディングでマイク録りに使用。
peripherals API
TranZformer LX
ベース用DI/EQ/コンプレッサー。androp のレコーディング・セッションで Fender Jazz Bass や Precision Bass とともにシグナル・チェーンに組み込まれている。
amps BAG END
S12-B
キャビネット。Aguilar DB751と組み合わせて使用。
strings D'Addario
EXL170
1960年製ジャズ・ベースへの使用弦として確認。
basses Ernie Ball Music Man
StingRay
フラット・ワウンド弦を張った個体。「Parasol」のレコーディングで使用。
parts EVERTONE
NEWTONE Class S JB4
フェンダー・ジャズ・ベース1960のフロント/リア両ピックアップを交換したモデル。国産ピックアップ・ブランドの注目モデルとして知られている。
basses Fender
American Deluxe Jazz Bass V
5弦モデル。ゴスペル調の楽曲で5弦の帯域を活かすために使用しており、「Toast」のレコーディングで使用された。
basses Fender
Jazz Bass
人生で初めて手にしたベース。内澤氏と初めて合わせた際にも使用した1本。当時はこの1本で全てをこなそうとしており、音を良くしようとほぼ全てのパーツが変更されている。
basses Fender
Precision Bass
1960年製。「Black Coffee」のレコーディングで使用。
parts HipShot
BT1 Bass Xtender
1960年製ジャズ・ベースの4弦ペグにカスタマイズ装着されているDチューナー。ドロップDチューニングへの変更を瞬時に可能とする。
amps Marshall
Super Bass
1975年製のベース・アンプ・ヘッド。androp のレコーディングで1964年製Fender Jazz Bass と組み合わせて使用されたことが投稿で確認できる。
basses Parker
Fly Bass
3年前に購入して一度も使っていなかった個体を、androp のレコーディングで投入した4弦モデル。キルト・トップのナチュラル仕上げが特徴。
effects Tech 21
SansAmp Bass Driver DI
ループ・スイッチャーに接続し、スラップ時やアグレッシヴさが必要な場面で使用。レコーディングでは歪みやディストーションとしても活用。コントロール設定はレベル10時、ブレンド1時、トレブル9〜10時、ベース11時、ドライブ10〜11時、プレゼンス9時。ウェットを少し多めに混ぜることでベースらしい豊かな低音感にきらびやかさを足していると分析されている。
