明
明希
35items
effects AKAI
Deep Impact SB-1
ベース・シンセサイザー。ARC-3のループに接続されている。
amps Ampeg
SVT-VR
メイン・ヘッドとして使用。ラック下段に設置されている。
amps Ampeg
V-4B
アルバム『海辺』の制作にあたり導入したアンプ・ヘッド。アンペグのアンプを通した音作りを行っている。
peripherals API
500 Series Compressor
レコーディングにてLimetone Audio focusと使い分けているコンプレッサー。以前は歪みをいろいろ試していたが、現在はコンプが一番大事と感じている。
peripherals Avalon Design
U5
DI。日本武道館公演2daysのステージ袖にセットされたラック・システムにマウントされている。Darkglass Microtubes 900 2台と同じラック内に収められた構成。
effects BOOROCKS
Rise
日本武道館公演2daysのペダルボードに搭載されているエフェクター。ARC-3のループに接続。
effects Boss
BB-1X
ベース・ドライバー/プリアンプ。自身のX投稿ではサウンドに対する満足感を示しており、日本武道館公演2daysのペダルボードにも組み込まれARC-3のループに接続されている。
effects Darkglass Electronics
Duality
ファズ/ディストーション。ARC-3のループに接続されている。
amps Darkglass Electronics
Microtubes 900
ラック上に2台並べて使用。2019年のツアーのリハーサル現場にて確認。
effects Darkglass Electronics
Microtubes B7K
プリアンプ/ディストーション。ARC-3のループに接続されている。
effects Darkglass Electronics
Super Symmetry
コンプレッサー。ARC-3のループに接続されている。
effects Darkglass Electronics
Vintage Ultra
プリアンプ/オーバードライブ。ARC-3のループに接続されている。
basses ESP
Lynn (~凛~) SID 15th Anniversary Edition
4弦のメイン器。ボディはキルテッド・メイプル(トップ)&ホワイト・アッシュ(バック)、ネックはハード・メイプル/パドゥーク/ウォルナットの7ピース、指板はローズウッド。ピックアップはESPカスタムラボのCL-P-J-1、プリアンプはESP Cinnamonで、いずれも明希仕様にカスタムされている。ボディ・バックの大きなコンターも特徴。2019年に確認。
basses ESP
S-AH (~響~)
ホロウ・モデルのシグネイチャー器。ボディはスワンプ・アッシュをくり抜き、ネックは3ピースのハード・メイプル、指板はローズウッド。カバーに納められたピックアップはSeymour Duncan製で、アクティヴ仕様のプリアンプはESP Cinnamonの明希仕様を搭載する。
basses ESP
凛~Lynn~ SID 20th Anniversary Edition (AKi Signature Model)
シドの結成20周年を記念して制作された明希シグネイチャーの最新版で、限定10本にて発売。木目が見えるシースルー・ホワイトのマッチング・ヘッドが特徴で、自身のモデルとして初めてメイプル指板を採用。ピックアップはESPカスタムラボ製のCL-PJ-J-1を搭載し、プリアンプはオリジナルにカスタマイズされたESP製CINNAMONを搭載している。ライヴでのメイン器として使用。
basses Fender
Precision Bass
インディーズ時代から約20年使い続けているというプレシジョン・ベース。リアにSeymour Duncan製Jタイプ・ピックアップを追加しPJ仕様に改造。乾いた無機質な質感を求め、リア寄りのポジションで人差指のみで弾くなど、曲ごとに奏法を使い分けている。アルバム『海辺』のレコーディングで使用。
effects Free The Tone
ARC-3
オーディオ・ルーティング・コントローラーとしてエフェクト・ボード下段に配置。
cables Free The Tone
CU-5050
ペダルボード内部の配線に使用されているパッチ・ケーブル。
accessories Free The Tone
JB-41
ジャンクション・ボックスとしてエフェクト・ボード上段に配置。
effects Free The Tone
PA-1QB
レコーディングの信号経路でEQとして使用。
accessories Free The Tone
PT-1D
パワー・サプライ。PT-3Dと併用してペダルボード全体に電源供給している。
accessories Free The Tone
PT-3D
パワー・サプライとしてエフェクト・ボード上段に配置。
effects Free The Tone
TA-1H
トライ・アヴァター・マルチ・ディメンショナル・コーラス。ARC-3のループに接続されている。
effects Limetone Audio
focus
コンプのかかり具合を調整する1ノブ仕様のコンプレッサー。「スレッショルドとは?」というところから使い始めてコンプを学んでいった操作のしやすさが気に入って導入に至った。APIとあわせてレコーディングで使い分けている。
amps Mesa/Boogie
SUBWAY
プリアンプとしてエフェクト・ボード上段に配置。
effects MXR
M80 Bass D.I.+
プリアンプとして使用。SPIによるモディファイが施されている。エフェクト・ボード中段に配置。
peripherals Rupert Neve Designs
RNDI
DIとしてエフェクト・ボード上段に配置。
peripherals Shure
AXT400
ワイアレス・レシーバーとしてラック内に設置。
peripherals Shure
AXT900
ラックマウント型充電ステーションとしてラック内に設置。
accessories Sonic Research
ST-300
チューナーとしてエフェクト・ボード中段に配置。
effects Tech 21
SansAmp Bass Driver DI
やや改造を加えた個体をレコーディングで使用。ベース・ドライバーDIとして信号経路に組み込んでいる。
peripherals Vintech Audio
X73
自宅での録音時にラインで通すプリアンプとして使用。ソロ音源『Monolith』もこの方法で宅録し、スタジオでリアンプするワークフローを採用している。アルバム『承認欲求』のレコーディングでも同じ手法で制作した。
effects Xotic
Bass BB Preamp
ベース用プリアンプ。ARC-3のループに接続されている。
effects Xotic
X-Blender
ループ・ブレンダー。ARC-3のループに接続されている。
effects Zoom
MS-60B
マルチ・エフェクターとしてエフェクト・ボード下段に配置。
