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明希

明希

35items
Position bass
Band シド
effects Boss
BB-1X
ベース・ドライバー/プリアンプ。自身のX投稿ではサウンドに対する満足感を示しており、日本武道館公演2daysのペダルボードにも組み込まれARC-3のループに接続されている。
basses ESP
Lynn (~凛~) SID 15th Anniversary Edition
4弦のメイン器。ボディはキルテッド・メイプル(トップ)&ホワイト・アッシュ(バック)、ネックはハード・メイプル/パドゥーク/ウォルナットの7ピース、指板はローズウッド。ピックアップはESPカスタムラボのCL-P-J-1、プリアンプはESP Cinnamonで、いずれも明希仕様にカスタムされている。ボディ・バックの大きなコンターも特徴。2019年に確認。
basses ESP
S-AH (~響~)
ホロウ・モデルのシグネイチャー器。ボディはスワンプ・アッシュをくり抜き、ネックは3ピースのハード・メイプル、指板はローズウッド。カバーに納められたピックアップはSeymour Duncan製で、アクティヴ仕様のプリアンプはESP Cinnamonの明希仕様を搭載する。
basses ESP
凛~Lynn~ SID 20th Anniversary Edition (AKi Signature Model)
シドの結成20周年を記念して制作された明希シグネイチャーの最新版で、限定10本にて発売。木目が見えるシースルー・ホワイトのマッチング・ヘッドが特徴で、自身のモデルとして初めてメイプル指板を採用。ピックアップはESPカスタムラボ製のCL-PJ-J-1を搭載し、プリアンプはオリジナルにカスタマイズされたESP製CINNAMONを搭載している。ライヴでのメイン器として使用。
basses Fender
Precision Bass
インディーズ時代から約20年使い続けているというプレシジョン・ベース。リアにSeymour Duncan製Jタイプ・ピックアップを追加しPJ仕様に改造。乾いた無機質な質感を求め、リア寄りのポジションで人差指のみで弾くなど、曲ごとに奏法を使い分けている。アルバム『海辺』のレコーディングで使用。
effects Limetone Audio
focus
コンプのかかり具合を調整する1ノブ仕様のコンプレッサー。「スレッショルドとは?」というところから使い始めてコンプを学んでいった操作のしやすさが気に入って導入に至った。APIとあわせてレコーディングで使い分けている。
peripherals Vintech Audio
X73
自宅での録音時にラインで通すプリアンプとして使用。ソロ音源『Monolith』もこの方法で宅録し、スタジオでリアンプするワークフローを採用している。アルバム『承認欲求』のレコーディングでも同じ手法で制作した。