関
関根史織
23items
amps AKIMA & NEOS
AKIMA & NEOS Wild Bass 100 DX (Custom)
2013年5月に完成したオーダー品のアンプ・ヘッド。Multi Tube Direct Injector(DI)を内蔵し、パワー管には5881を4本搭載。キャビネットはバスレフ型エンクロージャーに12インチのCelestion G12H(55Hz)Heritageを4発装備。
amps Blackstar
Unity
チャップマン・スティック用のベース・アンプ。カスタム・スピーカーを1発搭載し、3種類のプリ回路とパワー回路を切り替え可能。オーバードライブ、コーラス、オクターバーなどのエフェクトも内蔵。
effects Boss
DS-1
ディストーション。ライヴ用エフェクト・ボード上段に配置。「悪い夏」ではベースのワルさを演出するための音作りに使用。
effects Boss
FV-50
ヴォリューム・ペダル。ライヴ用エフェクト・ボード下段に配置。
accessories Boss
TU-2
チューナー。スティック用エフェクト・ボード内に配置。
effects Darkglass Electronics
Microtubes B7K Ultra
プリアンプとしてベースのエフェクト・ボードに配置。ピック弾き時に使用しており、EQの効きがイメージどおりであることが選定理由。
effects EarthQuaker Devices
Westwood
オーバードライブ。スティック用エフェクト・ボードの高音弦側に配置。
effects Fairfield Circuitry
The Barbershop Overdrive
オーバードライブ。元ふくろうずの安西卓丸氏からの紹介で導入した1台で、音ヤセせずに太い歪みを作り出せる点を気に入っている。
basses Fender
Precision Bass
1974年製。20代前半に入手し、ネックのみ2001年製のものに交換されている以外はオリジナル仕様。2019年終盤からメイン器に昇格しており、レコーディングでもメイン器として使用。
accessories Free The Tone
PT-3D
パワー・サプライ。スティック用エフェクト・ボードに使用。
basses Freedom Custom Guitar Research
Rhino
パッシヴのカスタム・モデルで、2016年4月に完成。アルダー・ボディ、メイプル・ネック/指板。ジョイントはARIMIZO & One Point Joint方式を採用。ピックアップは同社JB Modernをベースにカスタム・ワウンドしたもの。ライヴではミドル・バラードなどで使用される。と評している。
effects Jim Dunlop
Cry Baby Mini Wah
ワウ。スティック用エフェクト・ボードの高音弦側に接続。
picks Jim Dunlop
Tortex Triangle 0.6mm
【1点目】TORTEX素材のオニギリ型0.6mm。以前はもっと分厚いモデルを使用していたが、いろいろなピックを試すなかで現在の厚さに行き着いた。
【2点目】オリジナル・イラストがプリントされた特注仕様。ベースとしてはTortex Triangle 0.6mmがベースになっている。
accessories Korg
Pitchblack mini
チューナー。ライヴ用エフェクト・ボード上段に配置。
effects Mr. Black
Downward Spiral
ディレイ。残響音をピッチ・ダウンさせていく独特の効果を持つ。スティック用エフェクト・ボードの高音弦側に配置。
effects MXR
Dyna Comp
コンプレッサー。スティック用エフェクト・ボードの低音弦側に接続。
accessories Providence
STV-1JB
チューナー付きトータル・ルーティング・システム。ベース用の足元に配置。
strings Richard Cocco
RC4GN
(.045-.105)Freedom Custom Guitar Research Rhino用として使用弦に選定。
peripherals Sennheiser
EM 100 G3
ワイアレス・レシーバー。アンプ・ヘッドの横に設置。トランスミッターも同社製。
basses Stick Enterprises
The Stick (10-string)
10弦タイプのチャップマン・スティック。スケール36インチ、弦間ピッチ約8.13mm。ブリッジやナットは各弦独立構造で、ナットと1フレット間に起毛素材のノイズ避けを装着。ステレオ出力のピックアップは繊維に織り込まれた非常に繊細なもので、ドラムの生音や喋り声さえ拾うほどだ。シールドはProvidence製Y字ケーブルを使い、低音弦側と高音弦側を分離して出力。
effects Strymon
TimeLine
ディレイ。スティック用エフェクト・ボードの高音弦側で使用。
effects TC Electronic
Stereo Chorus Flanger
コーラス/フランジャー。スティック用エフェクト・ボードの低音弦側に配置。
basses Yamaha
SBV-J1
2022年頃に入手。ヴォリューム、ピックアップ・セレクター(フロント/センター/リア)、トーン・セレクター(オン/オフ)というコントロール構成で、ピックアップはセンター、トーンはオンの位置で使用している。
