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長谷川カオナシ

長谷川カオナシ

16items
Position bass
effects Boss
SY-5
ベース・シンセサイザー。アンサンブルに華やかさが足りないと感じた際に、エレキ・ベースの弦が求めているものと違う音を出す目的で使用。
strings D'Addario
EXL170
(.045/.065/.080/.100)4弦ベース用ラウンド・ワウンド仕様。リペアマンの勧めで使い始め、10年以上使い続けている。ワンマン・ライヴ2本を目安に交換し、スラップのキレがなくなったら交換のサインにしている。
basses Fender
American Standard Jazz Bass
クリープハイプ『こんなところに居たのかやっと見つけたよ』収録曲「べつに有名人でもないのに」での使用が確認されている。ピアノが主体の楽曲のため、ベースの低音が出過ぎないようにピアノに低音をある程度任せたアンサンブルを作るのに貢献した。
basses Fender
Custom Shop Pino Palladino Signature Precision Bass
2014年頃からメイン器として使用。ピノ・パラディーノ氏が所有する1962年製プレシジョン・ベースを再現したモデル。ボディはアルダー、ネックはメイプル、指板はローズウッド。ピノからの影響ではなく、試奏した際のサウンドと弾き心地を気に入って購入した。同一のモデルをバックアップ用にも所持。シングル「愛す」の録音などでも使用。
basses Fender
Pino Palladino Signature Precision Bass
フェンダー1962年製プレシジョン・ベースを模したシグネイチャーモデル。レリック加工によるエイジド仕様で、ボディ・ネック裏・クロームパーツに使い込まれたような跡が施されている。クリープハイプ『こんなところに居たのかやっと見つけたよ』でもメイン機材としての使用が確認されており、ソロ作では「かの森のペンフレンド」での使用が確認されている。
basses Landscape
ARB-204/FL
フレットレス仕様のアコースティック・ベース。ネック・エンド部にマグネティックPU、ブリッジ部にピエゾPUを搭載し多彩なサウンド・メイクが可能。フラット・ワウンド弦を使用。尾崎世界観氏からのウッド・ベースのスラップはやったことがなかったためかなり練習した。ソロ作では「刹那の夏」のAメロ(休符の多い箇所)での使用が確認されており。
effects MXR
M80 Bass D.I.+
【1点目】DI兼プリアンプ。ピック弾き時の歪みに使用。エフェクター・ボードに搭載。 【2点目】ピック弾き時のハイ・カットと低音を補う目的で使用。メインは別の歪みペダルで指弾きしており、M80はピック弾きのアタック感を抑えるためトレブルのツマミはほぼ0に設定。People In The Boxの福井氏に音作りを相談した際、音程感のある歪みを表現できるDIとして推薦されたのが導入のきっかけ。
basses Rickenbacker
4001
クリープハイプ『こんなところに居たのかやっと見つけたよ』収録曲「生レバ」でアレンジをするなかでピック弾きのオルタネイトが合うと判断し購入を決めた。コントロールはすべてフルテンで使用。基本はフロントとリア両方を使用するが、曲によってリアのみも試みており試行錯誤中。同アルバム収録曲「dmrks」での使用も確認されており、ソロ作でも半分くらいの楽曲での使用が確認されている。