長
長谷川正
4items
amps Ampeg
B-15R
レコーディング用アンプ。ナチュラルに歪む点を評価しており、曲によってこのアンプの音とラインを混ぜて使用している。
amps Ampeg
SVT-4PRO
ライヴ用アンプ。
basses Brocade
PB Type
長谷川所有の1971年製Fender Precision Bassをもとに製作されたモデル。ボディはホワイト・アッシュ、ネックはメイプル、指板はスラブ貼りのローズウッド。ピックアップはセイモア・ダンカンのSPB-2で、これは長谷川のリクエストによるもの。ブリッジ・サドルはチタン製。4年ほど前からライヴのメイン器として使用。
basses Ernie Ball Music Man
StingRay Classic
アルバム『十色定理』のレコーディングでメインとして活用。クラシック・ロゴがプリントされたヘッド、2バンドEQ仕様のプリアンプ、ミュート・パッド付きのブリッジなど、初期スティングレイのスペックを取り込んだモデル。長谷川にとっては裏通し仕様であることと2バンドEQがポイントだった。
