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沖井礼二

沖井礼二

8items
Position bass
Band TWEEDEES
basses Ernie Ball Music Man
StingRay 5
2004年製の5弦モデル。打ち込みや4つ打ちの楽曲でロー・ミッドを効かせたヌルッとしたプレイをしたい場面で使用。アルバム『World Record』では「Béret Beast」のレコーディングで使用。
basses Rickenbacker
4003
2000年製の青いボディの個体。サブ器として使用。ピック弾きでアタックや弦の暴れ感を求める場面で使うことが多い。アルバム『World Record』では「ファズる心」「GIRLS MIGHTY」、半音下げで「Day Dream」のレコーディングで使用。
basses Rickenbacker
4003S
生涯の愛器。1993年頃に新宿のイシバシ楽器店で購入。アルバム『DELICIOUS.』のレコーディングでは全編にわたり使用。2015年頃にリア・ピックアップが壊れ、同型の現行品へ交換したがサウンドの変化が気に入らず、Seymour Duncan SRB-1bに換装。ハムバッキングのタイトさも持ち合わせ、スティングレイ的なニュアンスも得られる。ネックの塗装は経年で自然に剥がれたもの。
parts Seymour Duncan
SRB-1b
Rickenbacker 4003Sのリア・ピックアップとして換装。もともとのリア・ピックアップが故障し現行品に交換したがサウンドが変わったため、本品を選択。ハムバッキングのタイトさやスティングレイ的なニュアンスが得られる点を評価している。
effects Tech 21
SansAmp Classic
プリアンプ。メイン・アンプ的な存在として長年使用し、4台目に達している。TWEEDEESのほか、ベーシストとして呼ばれる外部の仕事でもほぼ必ず持って行く機材。ローはまったく削らず、どちらかと言えばちょっと持ち上がった感じのサウンドが特徴。DIPスイッチは1・2・3・7番がオンになっている。ライヴでもレコーディングでも音作りの基本を担う。