K
KOHEI
4items
peripherals API
TranZformer LX
イコライザー/コンプレッサー。400Hz付近をブーストして芯のある太いサウンドを作ることを意識しており、ロー寄りのミッドを持ち上げて存在感を出す用途で使用。SansAmpやMXRイコライザーが500Hz設定のため、本機の400Hzが音作りのキモとなっている。
basses Greco
BGB-1500
【1点目】2018年の限定モデル。メイン器として使用。一音半下げチューニングに対応するため裏通し加工を施し、リア・ピックアップをミュージックマン・タイプに交換。ストリング・ガイドからネック・プレートまでパーツ類をほぼ全面的に交換しており、ベース本体のヴォリューム・ノブは取り外してエフェクト・ボード内のLimetone Audio LTV-30L-ilmで音量制御。PBタイプのアタック感とハムバッカーのバランスを評価。【2点目】同じく2018年限定モデル。裏通し加工はなし。ピックアップはPJレイアウトでBartoliniを搭載。メイン器と使い分けている。
effects Limetone Audio
LTV-30L-ilm
ヴォリューム・ペダル。ベース本体のヴォリューム・ノブを取り外しているため、エフェクト・ボード内の本機で音量調整を行なっている。
peripherals Two Notes
Torpedo C.A.B. M+
キャビネット・シミュレーター/DI。アンプのリターンに接続し、PA卓へはアンプからこのシミュレーターを通した信号を送る運用。これによりPAさん任せにならず外音を安定させることができる。導入してから音の抜けが良くなったとまわりから評価されている。
