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高木祥太

高木祥太

28items
Position bass
Band BREIMEN
effects Boss
OC-5
ライヴでのオクターバー。原音をカットして使用する設定。OC-5のダイレクト・アウトを活用し、サブ・ローのドライ音と原音にワウをかけたトラックを別々に扱うことでミックスを容易にするアプローチを「ブレイクスルー」のレコーディングで試みた。
basses Fender
American Vintage II 1954 Precision Bass
いわゆる初期のテレキャスベース仕様。フラットワウンド弦を張って使用。レコーディングでも頻繁に活用していると話している。出るところと出ないところの棲み分けがはっきりしている個性的な音と評している。
basses Fender
Precision Bass
【1点目】1966年製。2019年に購入したメイン器。アルダー・ボディ、メイプル・ネック、ローズウッド指板(ラウンド張り)。それまで5弦を使ってきたが、4弦開放の気持ち良さや構造上4弦のほうが好みだと感じたことから選択。ヴィンテージには元々興味がなかったが、楽器店でたまたま赤いものを気になって弾いてみたところ全然違うと感じた。 【2点目】メイン器として使用している1966年製プレシジョン・ベース。1弦だけグラウンドとして使うというユニークな使い方も行っている。「D・T・F」「綺麗事」「チャプター」「エンドロール」などでの使用を確認。
keyboards Moog
Little Phatty
シンセ・ベース用のアナログ・シンセサイザー。鍵盤の人が弾くシンベとはレガートやフレーズの感覚が違うからこそ自分の歌回しができるアルバム『AVEANTIN』において全部じゃない(シンベパートの)自分で演奏した。
effects Source Audio
Spectrum Envelope Filter
ライヴ用ペダルボードのエンヴェロープ・フィルター。フィルター系3台(Proteus MkII・Sumo Tron・本機)を使い分けており、「ブレイクスルー」でのベース・ソロ用として使用が確認されている。Xotic X-Blenderと組み合わせてブレンド運用している。
effects Subdecay
Proteus MkII
ライヴ用ペダルボードのエンヴェロープ・フィルター。ワウ的な用途でも使用されており、フィルター系3台のうちの一台。「yonaki」のレコーディングでMXR M288とともに使用が確認されている。