高
高松浩史
53items
effects 1995fx
Stomach ache
2台使用。1台をドンシャリ気味のプリアンプ設定に、もう1台をロー・ブースターとして役割を分けている。
amps Ampeg
SVT-IIP
プリアンプ/DI。Bass Eradicatorを経由した信号を受け、Gallien-Krueger Fusion 550へ送る。中尾憲太郎氏より譲り受けた逸品。
peripherals API
TranZformer LX
イコライザー/コンプレッサー/DI。Bass Eradicator故障後の代替として2019年4月6日の公演から使用。エフェクト最終段で信号を整える役割を担っている。
effects Bootleg
Deep Box
ブースター。ARC-3のループ⑧に接続。
effects Boss
GE-7 Equalizer
グラフィックEQ。ボード手前に配置。
accessories Boss
TU-12
クロマチック・チューナー。ボードに搭載。
effects Carjam
C3H5N3O9
オーバードライブ/ディストーション。ボードに搭載。
effects Carjam
C6H8O6
ファズ。ライヴ用ボードに配置。
effects Creation Audio Labs
Grizzly Bass
オーバードライブ。ARC-3のループ⑤に接続。
accessories D'Addario
PW-CT-20
チューナー。
effects Darkglass Electronics
Alpha Omega Ultra
【1点目】EQ/プリアンプ/ディストーションとして多用途に使用。OCD V2のメイン音にプラスでブーストさせたいときに活用しており、"3台という制限があるので1台で何役もこなせる機種を選んだ"。
【2点目】歪み用プリアンプとして使用。Papa Goriot Studios製Advent Monolithとゲイン違いで使い分けている。
effects Darkglass Electronics
Harmonic Booster
フレットレス・ベース使用時にかけるブースター。ダークグラスエレクトロニクス製。
basses Dingwall
NG-3
1stフル・アルバム『Fetish』のレコーディングで使用。元ペリフェリーのアダム・"ノリー"・ゲット氏のシグネイチャー・モデル。ピックガードを外した状態で使用している。Petit Brabanconの海外ヘヴィ・バンド的な方向性にマッチすると判断して導入。
effects DOD
Meatbox
ベース・シンセ。ARC-3のループ①に接続。
effects EarthQuaker Devices
Avalanche Run
ステレオ・リヴァーブ/ディレイ。ボード下段左に配置。
effects EarthQuaker Devices
Dispatch Master
ディレイ&リヴァーブ。ライヴ用ボードに配置。
effects EarthQuaker Devices
Rainbow Machine
コーラスとして使用。
effects EarthQuaker Devices
Tone Job
ミッド・ブースターとして使用。
effects EarthQuaker Devices
Westwood
オーバードライブ。ARC-3のループ④に接続。
basses Edwards
BASS-IV
tetsuya氏(L'Arc〜en〜Ciel)のシグネイチャー・モデル。ライヴ用メインとして使用。ピックアップはフロントがFender製Pタイプ、リアがBartolini製を搭載。工房Pathにより、アウトプットの配線材をCornish 20AWGへ、それ以外をクロスワイヤー22AWGに、トーン・コンデンサーをロシア製bm-2(0.022uF)に交換されている。
effects Electro-Harmonix
Mainframe
ビット・クラッシャーとして使用。ミックス段階でエンジニアが後処理でかけた音を気に入ったことから新規にボードへ導入された。Free The Tone製PA-1 QBで適正なプリセットを設定している。
effects Electro-Harmonix
POG2
オクターバーとして使用。オクターヴ上を出力する用途。
basses ESP
AMAZE-ASM5
ドリフトウッド・シリーズの5弦モデル。Petit Brabanconでのライヴ・メイン器。コントロールを1ヴォリュームに変更し、内蔵プリアンプを外してパッシヴ仕様に改造。Petit Brabanconではピックアップはミックスしか使わないため、この仕様のほうが使い勝手が良いとのこと。
basses ESP
Original Fretless Bass (Custom)
ライヴでフレットレス・ベースとして使用しているESPのオリジナル・モデル。
picks ESP
Original Pick 0.7mm
レコーディングで使用したピックのひとつ。0.7mm仕様。
basses Fender
Bass VI
2011年に知人から譲り受けた個体。パーツやアッセンブリーは当時のままだが、バズ・ストップ・バーが増設されている。2018年リリースのBorisとのスプリット盤『unknown flowers』収録曲や、「ひとつにならずに」などを演奏する際に使用。
basses Fender
Custom Shop Precision Bass
【1点目】2018年9月に入手。アルダー・ボディ、メイプル・ネック/指板。アルバム『ANGELS』のレコーディングでメインとして使用。工房Pathにより、アウトプットの配線材がCornish 20AWGへ、トーン・コンデンサーがCornell Dubilier(0.022uF/250VDC)へ交換されている。
【2点目】フェンダー・カスタムショップ製のメイプル指板・フレッテッド仕様プレシジョン・ベース。レイクランド製ショアライン・シリーズと並んで、レコーディングでのフレッテッド・ベースとして使用されている。
effects Free The Tone
ARC-3
オーディオ・ルーティング・コントローラー。ライヴ用ボード全体のエフェクト・ルーティングを管理。
effects Free The Tone
PA-1QB
【1点目】10バンド・イコライザー。ARC-3のループ⑦に接続。ピッチ補正ではなくブースター的に適宜帯域をプッシュあるいはカットする使い方。
【2点目】イコライザーとして使用。Electro-Harmonix製Mainframeに対して適正なプリセットを設定するために用いられている。
accessories Free The Tone
PT-3D
パワー・サプライ。ライヴ用ボードに配置。
amps Gallien-Krueger
Fusion 550
パワーアンプとしてのみ機能させている。プリアンプに12AX7を3本使用、パワーアンプはソリッドステートのハイブリッド構造。プリ部はSVT-IIPを経由させるためスルーに設定。
basses Godin
A4 Ultra
フレットレス・ベース。2015年前後に入手。ウッド・ベースとは全然違うものの、アコースティック寄りのものを探していた記憶がある。以降レコーディングでたまに活躍していたが、アルバム『ANGELS』ではメイプル指板器でフレットレスを弾くことも視野に入れている。リア・ピックアップをSeymour Duncan NYC Bass Soapbarに交換済。
parts HipShot
BT1 Bass Xtender
ペグ用Dチューナー(ボード横に予備として配置)。
peripherals HUMPBACK engineering
HDDI
レコーディングで使用したDIのひとつ。オーソドックスに素直なライン音を録りたいときに使用し、Khan Audio製VTDIと曲ごとに使い分けた。
picks Ibanez
EL14HD12 1.2mm
ティアドロップ型、1.2mm仕様。プラスチックとゴムの中間的な素材感で、温かみのある音が特徴。「Seaside」などでの使用を確認。昔のニュー・ウェイヴ感が出る指弾きの人にも薦めている。
effects Jim Dunlop
Cry Baby Mini Wah
ワウ。ライヴ用ボードの信号起点としてベースの直後に接続。
picks Jim Dunlop
Tortex Series 0.6mm
0.6mmの薄さについて。
accessories K.E.S
KIP-AC208MS
パワー・サプライとして使用。
peripherals Khan Audio
VTDI
レコーディングで使用したDIのひとつ。"ムチ"としたクセのある音が特徴で、そのニュアンスが欲しいときに使用した。
basses Lakland
Original Fretless Model (Custom)
レコーディングで使用しているフレットレス・ベース。レイクランド製のオリジナル・モデルで、具体的な型番は非公開。フレットレスを2重ねにしてコーラス的なエフェクトを作るなど、サウンド面での活用も語られている。
basses Lakland
Shoreline Series Original PJ Type (Custom)
「プレベっぽいレイクランド」というコンセプトで制作されたオーダー1点物。フレッテッド仕様で、ネックはPBタイプに近い太いシェイプとなっている。通常のレイクランドはボルトオン固定だが、本器はジョイント・プレートでネックとボディを固定しているのも特徴。アルバムのレコーディングなどで使用。
effects One Control
Dimension Blue Monger
モジュレーション。ARC-3のループ③に接続。
amps Orange
OBC212
キャビネット。Eminence Neodymiumの12インチ・スピーカーを2発搭載。中音のバランスを取る目的で使用。
effects Origin Effects
Cali76-CB
コンプレッサー。レコーディングで全曲に掛けて使用。UREI 1176系が好きだという方向性で導入。
effects Papa Goriot Studios
Advent Monolith
オーバードライブとして使用。Darkglass Electronics製Alpha Omega Ultraとゲイン違いで使い分けている。
amps Satellite Amplifiers
Bass Eradicator
プリアンプ。エフェクト最終段で信号を整える役割。レコ発ツアー前に故障したため、2019年4月6日の公演ではAPI Tran Zformer LXに替わっていた。
effects Shin's Music
Baby Perfect Volume Standard
ヴォリューム・ペダル。ファズのあと、空間系の前に配置。
accessories Sonic Research
ST-200
チューナー。ボードに搭載。
accessories Sonic Research
ST-300
チューナーとして使用。
effects Sonifix
Preamp/DI
プリアンプ/DI。ボード上段左に配置。ボードで活躍していると投稿している。
peripherals Studio Daydream
TRIGGER6 V1.2
スイッチャーとして使用。ボード上の各ペダルをコントロールしている。
effects TC Electronic
Flashback Mini Delay
ディレイ。ボード下段左に配置。
effects Tech 21
SansAmp Bass Driver DI V2
ボードで常時オンで使用しているプリアンプ。まずブレンドをクリーン寄りに絞った状態を基点に、どの程度サンズ感が欲しいかで調整するセッティングを採用している。
