ス
スグルスキル
6items
amps Ampeg
SVT-II
レコーディング時のメイン・アンプ。フルで鳴らしてマイクの音を基本に音作りをするスタイルで、ライヴ並みの音量で録音する。
basses Fender
Custom Shop Precision Bass
2006年頃にチーム・ビルドによって製作。10数年にわたりメイン器として使用。ボディはアッシュ、ネック/指板はメイプル、ネックはVシェイプ。ブリッジは2サドルのヴィンテージ・スタイルで裏通しも可能。20インチ仕様の短めのフレットでロー・ミッドが出やすい。弦は約1年使い込んだものを好んで張り続けている。
peripherals Raindirk Audio
Active D.I.
お気に入りのDI。ライヴではアンプのプリアンプ・アウトからの信号を入力し、本機のライン音を外部スピーカーでも鳴らしている。低音がクリアであることを重視して選択した。
strings Richard Cocco
RC4F-N
メイン器の1955 P-Bass Closet Classicに使用。アルバム『CHUNK』のエレキ・ベースもこの弦で録音。
keyboards Roland
TB-303
シンセサイザー。「Money」のベース・ラインにユニゾンでかぶせる形で使用。ファンクっぽい音の質感を得る目的で導入している。
peripherals Rupert Neve Designs
RNDI
DI。ベースからのそのままのライン音をこのDIに通して録音。
