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赤坂真之介

赤坂真之介

7items
Position bass
Band THE 2
basses PAKO
JB Type Custom
PAKO工房は1977年に渋谷でオープンしたリペア・ショップで、本器は前任者のオーダーによるモデル。赤坂氏も詳しい仕様は把握していないが、パッシヴらしい生々しい木のサウンドとはっきりとした音の輪郭がお気に入り。ジョイント・プレートはFreedom Custom Guitar Research製に交換されている。アルバム『生と詩』のレコーディングでメインとして使用。
basses Peavey
T-40
1970年代後半頃に登場したモデル。ライヴのメイン器候補として使用。手にした当初は赤色のボディだったものを、ホワイト・カラーにリフィニッシュしている。ハムバッキング・トースター・ピックアップを搭載。赤坂曰く。