Menu

磯部寛之

磯部寛之

31items
Position bass
amps Ampeg
SVT-VR
通称"ブラック・ライン"と呼ばれるアンプ・ヘッド。チャンネル1の"ブライト"に入力し、ウルトラ・ロウはオフ、ミッド・レンジは800Hz、ウルトラ・ローはオフに設定。EQはトレブルがほぼフラットでミドルとベースをブースト気味に設定しており、主にジャズ・ベースの演奏時に使用している。"ベースとの良いあじのアタック感と、ハイポジに行ったときのちょっと枯れた感じが絶妙"と以前語っている。
basses Atelier Z
M#245
それまでは初心者セットのベースを使っていたそうで、ある種本格的なベース人生の始まりの1本。ボディに貼られた"★ CHAMPAGNE ★"のステッカーが目を引く。
basses Fender
Custom Shop Jazz Bass
ダウン・チューニング(1〜3弦を半音下げ、4弦を1音半下げ)で使用。そのため本器のみピックアップの高さが若干上げられている。弦はGHS Bass Boomersの.050-.115セットが張られている(ほかは.045-.105)。購入の決め手は奥村大氏(wash?/vo,g)によるすすめだったそうだ。
basses Fender
Jazz Bass
【1点目】1964年製。不動のメイン器として長年にわたり使用しており、弾き込んでいるため弾きやすい。レコーディングでのメイン・ベースとして使用。レコーディングではマイクでアンプの音を拾ったものとラインの音を混ぜており、割合としてはライン音を強めに使用している。アンプからの出音はサンズアンプで歪ませているが、歪ませすぎずにパキッとさせた音作りを目指した。 【2点目】1971年製。以前のメイン器。メイプル・ネックのブロック・ポジション・マークと黒バインディングが大きな特徴。 【3点目】1964年製のヴィンテージ・ジャズベース。アルダー・ボディ、メイプル・ネック、ローズウッド指板という構成で、製作当時のオリジナルの状態が維持されている。ボディ・ヘッドともにレイク・プラシッド・ブルーに塗装されたマッチング・ヘッド仕様で、各所に色焼けやダメージが見られる。メイン器として使用。
accessories Free The Tone
JB-41
エフェクト・ボードの信号系入力部に設置されているジャンクション・ボックス。ベースからの信号はまずここへ入力され、全ペダルが下段中央のARC-3に接続される。
basses Rickenbacker
4001
1970年代製。楽器店にて鮮やかなルックスに惹かれ購入。以前は「Dracula La」で使われていたが、ほかのベースと同じセッティングで持ち替えたときに出音がまるで違うので、使用機会を窺い中。
effects Tech 21
SansAmp Bass Driver DI
プリアンプ/DI。アンプからの出音はこのユニットで歪ませており、歪ませすぎずにパキッとさせた音作りを目指している。ずっとエフェクター・ボードに鎮座してはいたものの、以前はほとんど使っていなかった。