磯
磯部寛之
31items
amps Ampeg
B-15N
レコーディングでも使用。2018年頃からヴィンテージのV-4Bとともに活用するようになった。
amps Ampeg
SVT-450H
最初に自分で購入したアンプ。ソリッドステートのモデルで、Atelier Zのベースを使用していた時期にパキバキとしたサウンドとの相性が良かった。
amps Ampeg
SVT-810AV
【1点目】SVT-VRと組み合わせて使用しているキャビネット。
【2点目】キャビネット。SVT-VRと組み合わせて使用。
amps Ampeg
SVT-VR
通称"ブラック・ライン"と呼ばれるアンプ・ヘッド。チャンネル1の"ブライト"に入力し、ウルトラ・ロウはオフ、ミッド・レンジは800Hz、ウルトラ・ローはオフに設定。EQはトレブルがほぼフラットでミドルとベースをブースト気味に設定しており、主にジャズ・ベースの演奏時に使用している。"ベースとの良いあじのアタック感と、ハイポジに行ったときのちょっと枯れた感じが絶妙"と以前語っている。
amps Ampeg
V-4B
ヴィンテージ。2018年頃から多用するようになった。
basses Atelier Z
M#245
それまでは初心者セットのベースを使っていたそうで、ある種本格的なベース人生の始まりの1本。ボディに貼られた"★ CHAMPAGNE ★"のステッカーが目を引く。
effects Black Cat
Bass Octave Fuzz
オクターブ・ファズ。
effects Boss
BB-1X
エフェクト・ボードに組み込まれているオーバードライブ。
effects Boss
BC-1X
エフェクト・ボードに組み込まれているコンプレッサー。
accessories Boss
TU-3S
エフェクト・ボードに組み込まれているチューナー。上段右上に配置されている。
effects Crews Maniac Sound
SVD-001
エフェクト・ボードに組み込まれているオーバードライブ。
effects Darkglass Electronics
Microtubes B7K Ultra
エフェクト・ボードの上段右端に配置されているプリアンプ。
effects Darkglass Electronics
Microtubes B7K Ultra V2
DI/プリアンプ。
effects Electro-Harmonix
Pitch Fork
エフェクト・ボードに組み込まれているピッチシフター。
amps Fender
Bassman 100
キャビネット。プレシジョン・ベースのときはフェンダーを鳴らしている。
basses Fender
Custom Shop Jazz Bass
ダウン・チューニング(1〜3弦を半音下げ、4弦を1音半下げ)で使用。そのため本器のみピックアップの高さが若干上げられている。弦はGHS Bass Boomersの.050-.115セットが張られている(ほかは.045-.105)。購入の決め手は奥村大氏(wash?/vo,g)によるすすめだったそうだ。
basses Fender
Jazz Bass
【1点目】1964年製。不動のメイン器として長年にわたり使用しており、弾き込んでいるため弾きやすい。レコーディングでのメイン・ベースとして使用。レコーディングではマイクでアンプの音を拾ったものとラインの音を混ぜており、割合としてはライン音を強めに使用している。アンプからの出音はサンズアンプで歪ませているが、歪ませすぎずにパキッとさせた音作りを目指した。
【2点目】1971年製。以前のメイン器。メイプル・ネックのブロック・ポジション・マークと黒バインディングが大きな特徴。
【3点目】1964年製のヴィンテージ・ジャズベース。アルダー・ボディ、メイプル・ネック、ローズウッド指板という構成で、製作当時のオリジナルの状態が維持されている。ボディ・ヘッドともにレイク・プラシッド・ブルーに塗装されたマッチング・ヘッド仕様で、各所に色焼けやダメージが見られる。メイン器として使用。
basses Fender
Precision Bass
主にライヴ演奏に用いる1977年製のプレシジョン・ベース。ネックはメイプル材仕様となっている。
effects Free The Tone
ARC-3
エフェクト・ボードのルーティング・コントローラー。下段中央に配置されており、全ペダルがここに接続されている。
accessories Free The Tone
JB-41
エフェクト・ボードの信号系入力部に設置されているジャンクション・ボックス。ベースからの信号はまずここへ入力され、全ペダルが下段中央のARC-3に接続される。
accessories Free The Tone
PT-1D
エフェクト・ボードのパワー・サプライ。上段中央に配置されている。
basses Gibson
Flying V Bass
特定の演奏機会に使用しているギブソン製フライングV型ベース。ブラック・フィニッシュにシルバー・パーツという仕様となっている。
effects JHS Pedals
Pandamonium
ファズ・プリアンプ。
effects Korg
XVP-10
エフェクト・ボードに組み込まれているエクスプレッション/ヴォリューム・ペダル。
effects Mad Professor
Blueberry Bass Overdrive
オーバードライブ。
effects Mad Professor
Ruby Red Booster
エフェクト・ボードに組み込まれているブースター。中段右側に配置されている。
effects pandaMidi Solutions
Future Impact I
【1点目】ベース・シンセ。
【2点目】「PARTY IS OVER」などの曲で飛び道具的に使用しているベース・シンセ。
basses Rickenbacker
4001
1970年代製。楽器店にて鮮やかなルックスに惹かれ購入。以前は「Dracula La」で使われていたが、ほかのベースと同じセッティングで持ち替えたときに出音がまるで違うので、使用機会を窺い中。
peripherals Shure
MW4D+
ワイヤレス・システム。ベースからの信号の起点。
effects Tech 21
Red Ripper
【1点目】エフェクト・ボードに組み込まれているファズ。
【2点目】ファズ。ダウン・チューニング用。
effects Tech 21
SansAmp Bass Driver DI
プリアンプ/DI。アンプからの出音はこのユニットで歪ませており、歪ませすぎずにパキッとさせた音作りを目指している。ずっとエフェクター・ボードに鎮座してはいたものの、以前はほとんど使っていなかった。
