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三浦淳悟

三浦淳悟

4items
Position bass
Ampeg B-15S
1970年代製。2000年代中頃に入手。最初に自分のアンプとして手に入れたアンペグ。チャンネル1と2があり、コントロールはヴォリューム、トレブル、ベースというシンプルな構成。「RESPONSE」モード切り替えつまみがチャンネル1にのみ搭載されており、BASS/FLAT/GUITARの3種を選択でき、主にFLATで使用している。
Ampeg SVT-2PRO
吉井和哉氏のツアーなど大規模なホール公演でのサポート時にメインとして使用。ヴィンテージ品は厳しいためステージ映えも含めてSVT系をライヴで選択している。