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上ちゃん

上ちゃん

15items
basses Alembic
Spoiler Bass
アレンビックのロゴが好き、というところから入手したもの。1980年代にアレンビックから発売されたスポイラーは、3本ピックアップ仕様で、24インチ・スケールを採用したソリッド・ボディの一本。オリジナルのレキシュリン・ピックアップとフィリップ・コントロール回路が組み込まれている。
basses Atelier Z
Beta 5
デイヴ・コーポレーションから発売されているアトリエZ。RIZEのKenKen氏も使用しているニューヨーク発のベンチ・メーカーでの経験を活かしてカスタム製作された本機。ウォルナット・スタイルのボディにアクティヴ仕様のピックアップ&プリアンプ回路を採用。
basses Carvin
#7-BG
1959-61年製。1950年代初期にさまざまなメーカーの楽器を販売するディストリビューターとしてスタートしたカービン社のオリジナル・ベース。ウラブッシュアメリカンベースが使用されている1959年もの。これは34スケール仕様で、最も初期型のベース。スケール長は同社の25-1/8インチ、ピックアップはブリッジマイクを採用している。
basses Ernie Ball Music Man
StingRay 5
1987年に発売されたミュージックマン・スティングレイの5弦タイプ。フレット交換および指板調整が施されており、ピックアップはセイモア・ダンカン製のSMB-5へと交換済み。ボディはホワイト・アッシュ仕上げ、メイプル・ネックはガンストック・オイルでフィニッシュされている。
basses Fender
Jazz Bass
1970-74年代のフェンダー・ジャズベース。ネックにはブラックのブロック・ポジション・マーカーとバインディングが施されている。デイヴィッド・アルダー仕様のボディに60年代っぽい味のあるリア・ピックアップが組み込まれており、リア寄りのEQブリッジ寄りへ調整されている。
basses Fodera
Monarch 4-String
ヴィクター・ウッテン氏も使用しているフォデラのモナーク・4ストリング。フレイム・メイプルとマホガニーのボディ材を採用したモデル。EMG GOLDピックアップを搭載し、シングル・コントロール・アウトプットの仕上げ。ローランドのGV-Bass用ピックアップGK-3も装着。
effects Freedom Custom Guitar Research
SP-BP-01
プリアンプ。サブ・エフェクト・ボードに搭載し、スラップ時のEQ補正に使用。メイン・ボードと組み合わせて運用している。
basses Modulus
FB4
1997年発売のフリーランス・ピックネイム・モデルの初期型。シャーロのDM8コーナー、ふたつのストリング・リテイナー取り付けがブラック製カーボン・グラファイト胴体に組み合わされている。アルダー製ボディに取り付けられたランプ型のピックアップとバダスIIブリッジは標準仕様。メイン・ベースとして使用。
basses Philip Kubicki
Factor Bass
フェンダー出身のフィリップ・クビッキ氏によって1983年に生み出されたファクター・ベース。独自のエクステンション・ナットを使用しており、4弦を5弦まで下げて演奏することができる。ヘッドレス・チューナーを採用しており、ネックは最適なバイブレーションと耐性を持つ34インチ・スケールとクオネオキ仕様。
basses Sadowsky
Custom Order JB Type
カスタムオーダーによるオール・ブラック仕上げのJBタイプ。指板はエボニーで、スラップ向けにネックの位置などが調整されている。表側のコントロールはヴォリュームのみとし、その他のコントロールはライヴ中の誤作動を防ぐため背面に収納。レギュラーチューニングおよびドロップDチューニングの両方で使用。2006年頃から使用している。 【1点目】菊地嘉幸氏との対談中で公開された最新カスタム・モデル。ロー・ハイがより張り出すよう仕様調整されており、ボディはブラック・カラー仕上げ。指板はエボニーを採用し、ペグやプルなど細部に至るまで上ちゃん専用に作られた。 【2点目】キャンディ・レッド・カラーの試作品。ディンキー・サイズのアルダー・ボディ、ローズウッド指板、スプリント構造のネックを持つ。コントローラーはホワイト・アッシュ製にまとめられており、不要な低域はカット仕様。
basses Status Graphite
The King Bass Artist
イギリスのステイタス・グラファイト社で製造されているキングベース。ネック部はオール・カーボン・グラファイト構造で作られており、ポジション・マークにはLEDが埋め込まれている。レベル6420マーク・キングのロングスケーチャー・モデル仕様で、ココポロ製のディテールは硬く同質的なJDベースに近い。
basses Tacoma
CB10C Thunderchief Bass
1996年にワシントン州にて創立されたタコマは、現在フェンダー傘下となっている。ウィング・サウンドルーム部を持ったコンタクト式マイクのピックアップを採用したアコースティック・フラットトップ・モデル仕様。スプルース&マホガニーのボディに採用されている。