鳴
鳴瀬喜博
16items
effects 3 Leaf Audio
GR2
エンヴェロープ・フィルター。ライヴ用ボードに配置。
cables Acoustic Revive
Shield Cable (5m)
レコーディングでのみ使用されたシールド。感度の良さから採用。
effects Aphex
Bass Xciter
エキサイター。原音に倍音成分を上乗せする効果を持つ。アルバム『PANSPERMIA』収録ので使用。
accessories Boss
TU-2
チューナー。ライヴ用ボード下段に配置。
accessories Custom Audio Japan
AC/DC Station V2
パワー・サプライ。ライヴ用ボードに配置。
effects Fulltone
Clyde Wah
ワウ・ペダル。VOXクライド・マッコイ・ワウをモチーフに開発されたもので、オート・ワウにはないイナタさが特徴。
amps Markbass
Little Mark Ninja
サブ機として使用。Richard Bona氏のシグネイチャー・モデル。
amps Markbass
MoMark
アンプ・ヘッド。EQはまったくなく、ベース本体で音作りしてそのままドーンとデカい音で出せばいいという考え方で使用。
peripherals Noah'sark
TBSW
スイッチャー。ライヴ用ボード下段に配置。
basses Phoenix
Gigabachi (8-String, Custom)
自身のモデルである8弦ベース。ヘッド、指板、ボディには鳥獣戯画をモチーフにした白蝶貝のインレイがすべて手彫りで施されている。ヘッド裏には"鳴瀬"の名札も刻印。フレイム・メイプルのウッド・カバーで覆われたピックアップはEMGのJタイプで、3バンドEQを搭載。基本的にフルで活用している。8弦の複弦をいっぺんに叩くことでチョッパーがやりやすく、カシオペアに入る前からチューンに8弦ベースを持っていった。
basses Phoenix
Octa Blue (5-string)
第3期始動に際し製作されたオクタブルー。ディープ・ジョイント・セットネック仕様。キルテッド・メイプル(ボディ・トップ&バック)、アルダー(センター)、3Pハード・メイプル(ネック)、エボニー(指板)を採用。ピックアップはオリジナルの「Octa-1」を搭載。
effects TC Electronic
Helix Phaser
フェイザー。ライヴ用ボード下段に配置。
effects TC Electronic
Spectra Drive
プリアンプ。SpectraCompと同等のコンプ回路も内蔵。レコーディングで重宝された。
effects TC Electronic
The Dreamscape
コーラス/フランジャー/ビブラート。ライヴ用ボード下段に配置。
effects Tech 21
Double Drive
オーバードライブ。ライヴ用ボードに配置。
effects Tech 21
SansAmp Bass Driver DI
ダブル・ドライブの歪みエフェクトとして活用。TC ElectronicのThe Dreamscape(コーラス/フランジャー/ビブラート)と同Helix Phaser(フェイザー)を気に入っている。
