三
三島想平
23items
peripherals Avalon Design
U5
DI。RNDIをメインとしつつ、場面によってこちらが登場することもある。
peripherals AVID
Pro Tools
メインDAW。レコーディング・スタジオでの使用が標準的であることから選択。導入当初はPro Tools以外のソフトの存在をあまり知らなかった。
accessories Boss
TU-3W
技WAZA CRAFTシリーズのチューナー。ボード左上に配置。
effects Darkglass Electronics
Microtubes B7K
アナログ・ベース・プリアンプ。ボード中央に配置。
effects Darkglass Electronics
Microtubes B7K Ultra
アナログ・ベース・プリアンプ。ボード左下に配置。
effects Darkglass Electronics
Vintage Microtubes
アナログ・ベース・ディストーション。ボード上段に配置。ツアー用ボードでDarkglass Electronicsの製品を3個使用していると投稿している。
effects EarthQuaker Devices
Palisades
オーバードライブ。ボード下段に配置。
effects Empress Effects
Heavy
ディストーション。「雨の日のヒストリア」などの歪みの音作りに使用。
basses Fender
Custom Shop Precision Bass
『海底より愛を込めて』のレコーディングで使用したPBタイプ。オールドライクでカラッとした鳴りが特徴。Wood Custom Guitars製PBタイプと使い分けている。
basses Fender
Made in Japan Hybrid II Jazz Bass
『海底より愛を込めて』のレコーディングで使用したジャズ・ベース。
amps Gallien-Krueger
700RB-II
ベース・アンプ・ヘッドとして導入したと投稿している。キャビネットにマイクを立てずダイレクトアウトから2系統で出力するスタイル。
amps Kemper
Profiling Amplifier
宅録での音作りに活用。自身のGallien-Krueger製アンプのリグを収めているほか、Kemper内のエフェクトやセンド・リターンに実機エフェクトを接続して使用することもある。2018年頃から導入し、ギターも含めて1台で対応できる点を評価している。
keyboards M-Audio
Keystation Mini 32
MIDIキーボード。自宅スタジオの作業デスクに設置して使用。
peripherals Mackie
Big Knob
モニター・コントローラー。スピーカー前に設置して音量管理に使用。
peripherals MOTU
8M
メインのオーディオ・インターフェイス。8チャンネルのマイクプリを搭載するモデル。入力数を多く必要としなくなった一方で、より硬い音の出るインターフェイスへの買い替えも検討している。
effects One Control
Caesar Salad
ループ・スイッチャー。B7K/X-B/One/SANS/MUTE等のラベルでパッチ管理。
cables Oyaide
QAC-222
ベースからDIへ接続するシールド・ケーブルとして愛用。パキッとした硬い音を好むため、一番センシティブに硬い感じになるケーブルとして選択した。
peripherals Radial
J48
アクティヴDI。レコーディング時にラインの1系統として使用していると投稿している。
peripherals Rupert Neve Designs
RNDI
メインのDI。ベースからの信号をここで分岐し、一方はそのままオーディオ・インターフェイスを介してPro Toolsへ、もう一方はKemperでの音作りに送る構成をとっている。
effects Tech 21
SansAmp Bass Driver DI V2
プリアンプ。「雨の日のヒストリア」などの歪みの音作りに使用。
basses Wood Custom Guitars
PB Type (Original)
2019年に製作されたオリジナルPBタイプ。良い音で録りたいなら根本の楽器が一番大事であり、ベース本体が良いものになるとEQをしなくても聴こえやすくなる。エンジニア的にもミックスしやすい音になっている。
peripherals Yamaha
HPH-MT8
ヘッドフォン。以前のバンドで使用していたスタジオの標準機がヤマハ製だったことから選択。フラットな聴こえ方で、全体のなかでのベースの役割がはっきりと聴こえる点を評価している。
effects Zoom
B1 Four
マルチエフェクター。ボード下段左に配置。
