Menu

RxYxO

R

RxYxO

14items
Position bass
Band coldrain
effects Darkglass Electronics
Microtubes B7K Ultra V2
歪みとして常に鳴らされているプリアンプ。ARC-53Mのルーティングを経由した後、このペダルを経由してJ48 DIへと流れる。PSA-1とこのペダルとのミックスで基本的なサウンドを構成している。
basses Dingwall
Afterburner II
メイン器として使用しているセミ・ホロウ構造のチェンバー・ボディ6弦ベース。トップ材のグリーン・バーストのバックアイ・バールが印象的で、ネックはウェンジとメイプルによる5ピース・ラミネート、指板にはウェンジを採用。ピックアップはオリジナル製のFDVを3基搭載、スケールはB弦で37インチ設定。"ディングウォールに出会って音の概念が変わった"以来試行錯誤を繰り返してもこれ以上のベースは見つかっていない。
basses Dingwall
Z3
lynch.氏から借りた機を元に自分でオーダーしたモデル。ライヴで長年使用してきた1本で、オレンジ・カラーが特徴。Afterburner II導入以前のメイン器として使用されていた。
effects Free The Tone
ARC-53M
エフェクト・ボードの中核となるオーディオ・ルーティング・コントローラー。各エフェクターのループ管理を担っており、LOOP1〜LOOP5のそれぞれに異なる役割のペダルが割り当てられている。
accessories Free The Tone
JB-21
【1点目】シグナル・ジャンクション・ボックス。ボード上に2個搭載し、2系統のPA送り信号を整理している。 【2点目】エフェクト・ボードの入力部に設置されているジャンクション・ボックス。ベースからの信号はまずここへ入りARC-53Mへと接続される。
effects Tech 21
SansAmp Bass Driver DI V2
メインのラック型SansAmp PSA-1にトラブルが生じたときのサブとして導入。基本的にかけっぱなし。Free The Tone ARC-53Mスイッチング・システムに接続。MID SHIFTスイッチは500Hz、BASS SHIFTスイッチは40Hzに設定。
effects Tech 21
SansAmp PSA-1
ARC-53MのLOOP1に接続されているプリアンプ。クリーン/歪みの2回線のうちクリーン側を担う。設定をプログラミングでき4種類のキャラクター・コントロールで幅広い音作りが可能。基本的にPSA-1がクリーン担当で、ダークグラスのB7K ULTRAとのミックスで音を作っている。