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NAOKI
20items
amps Ampeg
SVT-4PRO
ライヴ用アンプヘッド。ウルトラ・ロー&ハイのスイッチをオン、ミッド・フリケンシーのセレクターを2の位置でやや低音寄りに設定。
amps Ampeg
SVT-810E
SVT-4PROと組み合わせて使用するキャビネット。
parts Babicz
FCH Bass Bridge
Gibson Thunderbird Bassのメインおよびサブ個体の両方に装着するブリッジ。オリジナルから交換した旨がインタビューで語られている。
effects Boss
BB-1X
プリアンプとして使用。ボード下段のスイッチャーに接続している。
effects Boss
DD-20
ディレイ。
effects Boss
MS-3
マルチ・エフェクト・スイッチャー。エフェクト・ボードに搭載。
accessories Boss
TU-2
チューナー。
amps EBS
HD350
アンプ・ヘッドとして使用。中域の出方やパワーが気に入っている。
effects Electro-Harmonix
Bass Big Muff Pi
ディストーション。
effects Electro-Harmonix
Russian Big Muff Army Black
ファズ。サウンドの根幹となるペダルで。
basses Ernie Ball Music Man
StingRay
2本所有。1本はローズウッド指板、もう1本はメイプル指板。オリジナルの2ノブ仕様で貴重な個体。ニッキー・シックス氏への憧れからサンダーバードを経てStingRayにも惹かれたという。
peripherals Ex-Pro
PRO-10 PLL
ワイヤレス受信機。送信機TR-23とのセットで使用。チューニング違いのベースを持ち替えるため別セットのワイヤレスと2系統併用している旨がEx-pro公式ブログに記載されている。
peripherals Ex-Pro
PRO-10B
ワイヤレス受信機。送信機TR-10Bとのセットで使用。PRO-10 PLLと併せて2系統のワイヤレスを構成している旨がEx-pro公式ブログに記載されている。
basses Fender
Jazz Bass
ヴィンテージ個体。地元の友人と交換して入手。知り合いのミュージシャンから勧められ、音に惚れ込んだとのこと。
basses Gibson
Thunderbird
【1点目】サブ器として使用。ローズウッド指板仕様で、メイン器と同モデル。革製ストラップを使用することで演奏中に滑りにくくしており、ヘッド落ちを気にせず演奏できるよう工夫している。コントロールはすべてフルで使用し、音の細かい調整はアンプ・ヘッドで行なう。音作りについては。
【2点目】メイン器として使用。マホガニーとウォルナットからなる9プライ構造のスルーネック・ボディにマホガニー・ウイング、エボニー指板という木材構成。20年前に手に入れながら5年前まで倉庫に眠らせていた1本で、試しに引っ張り出して弾いてみたところ「メチャクチャ良い音やんけ!」ということで使用することにした。
amps GR BASS
AT410
キャビネットとして使用。スタジオで鳴らしたところ気に入り、すぐに購入した。今一番のお気に入りだ。2023年2月まではAmpeg製SVT-410HEを使用していた。
parts HipShot
BT1 Bass Xtender
メイン器のGibson Thunderbassの4弦ペグに装着。2023年夏に入手した。レバー操作で素早いダウン・チューニングを可能にしている。
strings Jim Dunlop
Nickel Wound Bass Strings
(.045-.105)メイン器・サブ器ともに同モデルのラウンド・ワウンド弦を使用。
peripherals Radial
JDI
DI。アンプ・システムに組み込まれている。
effects Xotic
Bass BB Preamp
常時ONのペダルとして使用。
