藤
藤原美咲
17items
basses Bacchus
Woodline Series 4
2014年に入手。メイワンズを入手する以前はメイン器として活躍していた。1ステージ全曲をメイン器1本で演奏するため、トラブルがあったときのためのサブ器となる。
effects Boss
DD-6
ディレイ。「re:program」のCメロで使用。
effects Boss
ODB-3
オーバードライブ。太さを出した歪みで「掌で踊る」ギターとのユニゾンなどで使用。
strings D'Addario
NYXL45105
4弦ベース用。ライヴのメイン弦として使用。ベースの音をどっしりとさせたいと思ったときに出会った弦。ロー・ミッド〜ローに旨みがあり、ドンシャリ気味な自身のベースやアンプ・エフェクター類との相性が良い。
effects Darkglass Electronics
Microtubes B3K
オーバードライブ。インパクトのある強力な歪みAとして「掌で踊る」イントロなどで使用。
effects EBS
MultiComp SE
コンプレッサー。常時オン。
amps Gallien-Krueger
700RB-II
アンプ・ヘッド。約2018年頃から自身のものを愛用。480Wのモデル。4バンドのイコライザーは一旦12時にセットしたのち、会場の音響状態や組み合わせるキャビネットに合わせて調整している。アンプ・ヘッドも後述のエフェクターと同様に"ロー・インピーダンス・モディファイ"がなされている。
effects Ibanez
PD7
Phat-Hed Bass Overdrive。2024年のベースのレコーディングでMVPとして言及しており、スティングレイのようなサウンドが作れる点を評価して2024年のベストバイ機材として挙げている。
picks Jim Dunlop
Tortex Triangle 0.6mm
ピッキングが強いため、ピックが厚いと弦を切ってしまう。薄すぎず厚すぎずというところからこの1枚に行き着いた。
basses Mayones
Jabba Classic 4
メイン器。2016年2月頃に入手。メイプル・トップ&アルダー・ボディ、メイプル・ネック、ローズウッド指板。ピックアップはSeymour Duncan製2基を搭載。基本的に改造点はないが、ペグのみ以前のライヴで破損したため交換済み。
effects Noah'sark
Green
オーバードライブ。ギターと銅染みのいい歪みBとして「re:program」Aメロなどで使用。
peripherals Shure
GLXD16
ワイヤレス受信機。
strings SIT
NR45105L
(.045/.065/.085/.105)4弦ベース用。レコーディングのメイン弦として使用。友人のベーシストから「この弦は切れにくい」と教えてもらったことをきっかけに使い始めた。ミッドに旨みがありフレーズが見えやすく、歪ませても音程感が伝わりやすい点が気に入っている。ライン録りの際に出るエッジのある音が自身のバンドのサウンドとよく合う。
effects Soldano
SLO Pedal
SLO-100アンプのトーンを踏襲したオーバードライブ・ペダル。ベースのレコーディングで重要な役割を果たしたと言及されており、録音時に活用している。
accessories TC Electronic
PolyTune 3
チューナー。
effects Tech 21
SansAmp Bass Driver DI
プリアンプ。常時オン。クランチな藤原のベーシック・サウンドを作っている。
effects Zoom
MS-60B
マルチ・エフェクター。"Slow ATTCK"というパッチをDD-6と合わせて「re:program」の冒頭で踏んでいる。
