鈴
鈴木研一
9items
amps Ampeg
Micro-VR
Ampeg Japan公式アーティストページにSVT-VR・V-4Bと並んで使用機材として掲載されている小型ヘッド。
amps Ampeg
SVT
アンプ直で使用。全曲B.C. RichイーグルをSVTに直接つなぐスタイルを貫いており、所有するアンプは全部240ボルトに昇圧している。
amps Ampeg
SVT-VR
レコーディング用アンプ・ヘッド。ウルトラ・ローをオンにして極悪な歪みに調整する音作りで使用。人間椅子のオールド・マーシャル・サウンドのギターと混ざったときの相性を評価している。
amps Ampeg
V-4B
ライヴ用アンプ・ヘッド。ローを削って歌いやすい歪みに調整する音作りで使用。SVT-VRと並行運用しており、どちらも下品でハードロックに合うサウンドという評価を示している。
basses B.C. Rich
Eagle Bass
鈴木氏のトレードマークとも言える1本。1987年製と思われる。ボディとネックはメイプル、指板はローズウッド、ボディ・ストライプにウォルナットを使用。ブリッジにはBadAss Bass Iを搭載し、ピックアップはDiMarzio製Pタイプを2基リバース・マウントで搭載。鈴木氏はフロント・ピックアップのみを生かして使用している。全曲この1本でAmpeg SVTにアンプ直というスタイルを貫いている。
strings Ernie Ball
Power Slinky
ダウン・チューニング時に使用。レギュラーの弦を太いものにするとテンションがかかってダウンにする意味がなくなるため、レギュラーの弦をダウン・チューニングにして、暴れる部分がなくなって音の安定性が増し、優等生な感じが歌いやすい。
strings Ernie Ball
Regular Slinky
【1点目】黄色パッケージ。レギュラー・チューニングおよび1音半下げチューニング曲で使用。紫パッケージのPower Slinkeyと使い分けている。
【2点目】レギュラー・チューニング時に使用。
basses Fender
Precision Bass
ライヴでの使用が確認されている。一方でレコーディングでは使用しない。ピック弾きで速い曲には向いていない指で弾く人には良いと思うとも話している。
picks Sago New Material Guitars
Custom Celluloid Pick 1.2mm (Triangle)
Sago製のオリジナル・ピック。フェンダーのエクストラ・ヘヴィと同程度の厚みのセルロース素材、トライアングル型。太いゲージの弦に対しても耐久性を発揮するが、それでも1ステージあたりおよそ30枚使用する。斜めに当てて弾くスタイルで、3つの角を少しずつ使い切って使用する。以前はフェルナンデス、ジム・ダンロップ、ESP製を使用していたが、現在はこのモデルに落ち着いている。
