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本村拓磨

本村拓磨

37items
Position bass
basses Black Smoker
Beta J5
2021年に"フィッシュマンズを弾きたい"という動機から5弦ベースの導入を検討し、"音がキレイで5弦ながらもパッシブ"という点からこのモデルを選んだ。「やさしいギター」「季節の果物」「気分」「こんな日に還って」などでの使用を確認。
effects E.W.S.
Tri-Logic Bass Preamp III
プリアンプ。スイッチャー経由で常時通すメインのプリアンプ。Exoticのアウトボード版にあたる仕様で、パッシヴ・ベース使用時の統一感を保つために使用。レコーディングのライン録りでもプリアンプとして使用。
basses Fender
Precision Bass
【1点目】1968年製のヴィンテージ・プレシジョン・ベース。2017年頃に購入し、ライヴのメイン・ベースとして使用。購入時にはすでに部分的に塗装が剥がれて木部が剥き出しになっていた。部分的に残っている塗装からサンバースト・カラーだったとわかる。 【2点目】2018年に購入した1968年製のプレシジョン・ベース。長年にわたりメイン・ベースとして使用され、一時期は年間100本以上のライヴで活躍した実績を持つ。「わたしたちへ」「タオルケットは穏やかな」「予感」などでの使用を確認。
effects Free The Tone
PA-1QB
ライヴ用エフェクト・ボードに組み込まれているイコライザー。ベースごとにプリセットしたEQ設定を切り替えて使用しており、実質的なライヴ信号の要として機能している。
keyboards Korg
MS2000
アナログ・モデリング・シンセサイザー。『MY REVOLUTION』の制作期間中に入手し、「Headphone 2」のレコーディングで使用。Aphex Twinの楽曲のシーケンスを再現したプリセットをファズ・ギターと組み合わせて活用した。
basses Ovation
Magnum 2
2022年夏、アルバム録音前に購入した4弦ベース。「眠れない」「月明かり」「もしも」などでの使用を確認。ロコ・ブレスティア氏にちなんだ"左手ミュート"とピック弾きを組み合わせた奏法で演奏しており、ピックアップはフロント側のみを使用。"ハイ・フレットを弾いても音が太い"点を特に気に入っている。
basses Rickenbacker
3001
4弦ベース。『MY REVOLUTION』レコーディング直前に対バンで親交のあった友人から譲り受けた個体。同作品のレコーディングでは4弦は基本的に本器を使用している。
accessories TC Electronic
PolyTune
ライヴ用エフェクト・ボード上段に組み込まれているチューナー。実質PA-1QBと本機のみというシンプルな信号構成の一角を担っている。
basses Xotic
XJ-1T (5-string)
2023年に購入。アルダー・ボディ+ローズウッド指板仕様で3代目Tri-Logicプリアンプを搭載。「Mission Sofa」「O'share」「カーテンコール」等で使用。アクティヴながらソフトな質感を評価。