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山田貴洋

山田貴洋

14items
peripherals API
TranZformer LX
レコーディングのメインDIとして使用したAPI製ダイレクト・ボックス。自宅での試奏動画・レビュー視聴を通じて購入を決め、宅録で非常に良い音で録れることが確認できた。筐体は大きいものの品質の高さからDI使用の機会が増えている。
basses Fender
Precision Bass
長年にわたりメイン器として使用しているプレシジョン・ベース。アルバム制作でも多くの楽曲でメイン器として起用しており、ライン録りを基本とする。楽曲によってはドロップDチューニングを採用している。
peripherals HUMPBACK engineering
HDDI
高品位ダイレクト・ボックス。自宅でのデモ制作や試奏動画・レビュー収集に活用している機材で、多数のレビュー動画を視聴したうえで購入を決めた。
effects Markbass
Mark Vintage Pre
レコーディングに導入したプリアンプ。他の機材とは異なる独自のロー感があることを選定理由に語っており、エフェクト・ボードの写真には含まれないがレコーディングでの使用が確認されている。
keyboards Roland
JUPITER-Xm
『プラネットフォークス』収録の「触れたい 確かめたい」のシンセ・ベースとして全篇で使用。本機内蔵のシンセ・ベース音源を採用し、生ベースでは出せない倍音成分のカットや訛りを抑えた方向性を志向した。「Be Alright」でもサブ・ベースとしてより低いルート音を足す用途で使用している。
effects VIVIE
Rhinotes
ライヴ用エフェクト・ボードに搭載されたオーバードライヴ。Bassのツマミを含めたEQの効きが良く、歪みが増えても低音感が損なわれにくい点を高く評価している。