角
角田隆太
17items
effects Aguilar
Tone Hammer
プリアンプ/DI。常時オンで基本サウンドを担っている。ベースがセミ・ホロウのためそのままだとテロッとした音になるが、本機を通すことで低音もがっつり出てロックの会場でもローがどっしり響く。DIとしても活用。2018年10月17日の恵比寿リキッドルーム公演時に使用を確認。
basses Black Smoker
Beta J5
TRAD MASTER SERIES。5弦ベース。端正な鳴りと抑制が効きつつプッシュするサウンドを評価しており、「salvation」(モノンクル)のレコーディングで使用。
effects Boss
OC-2
ボードに組み込まれているアナログオクターバー。
basses Carvin
AC40
セミ・ホロウ・エレクトリック・アコースティック・モデル。2014年頃に渋谷の楽器店で中古を見つけ、試奏して気に入り購入。それ以前はウッド・ベースをプレイしていたが、本器が本格的に弾いた初めてのエレキ・ベースだ。ダダリオのフォスファーブロンズ弦を使用。24フレットを備え指板材はエボニー。4弦のペグにDチューナーを搭載(入手時点で取り付けられていたもの)。
effects EarthQuaker Devices
Dispatch Master
ディレイ&リヴァーブ。正式輸入が始まる前にYouTubeの試奏動画を観て気に入り、取り寄せて入手した。リヴァーブとディレイが分かれていて、いい感じにかけられるペダルはなかなかない。
effects Electro-Harmonix
Bass Micro Synthesizer
ベース・シンセ。飛び道具的な用途で使用。2018年10月17日の恵比寿リキッドルーム公演では「the dawn will come」で使用を確認。
keyboards Korg
microKORG XL
シンセサイザー/ヴォコーダー。ステージ上のデスクに設置。通常のシンセサイザーとしての使用に加え、シンセ・ベースとしてベース・パートを手弾きすることもある。5弦ベースの4弦開放Eの音よりも4弦ベース開放Eのニュアンスが好みのため、5弦でしか鳴らせないローBの音域はシンセで弾くほうがしっくりくる。
amps Markbass
CASA
アンプ・ヘッド。Markbass Classic 104 CASAキャビネットと組み合わせて使用。
amps Markbass
Classic 104 CASA
キャビネット。Markbass CASAアンプ・ヘッドと組み合わせて使用。
effects Meridian Guitars
Funk-U-Lator
オクターバー/オート・ワウ。
basses Michael Glass
Upright Bass
2004年製。3/4スケールのウッド・ベース。
amps Orange
AD200B MKIII
真空管アンプヘッド。プリ部にECC83/12AX7を2本、ECC81/12AT7を1本、パワー部に6550を4本搭載し、200Wの出力。がっつりしたサウンドを求めて導入。ミドルのあたりが自然に持ち上がるイメージで気に入っている。実験的に試している段階だ。2018年10月17日の恵比寿リキッドルーム公演時に使用を確認。
amps Orange
OBC410
キャビネット。10インチ・スピーカー4発と3段階選択可能なホーン1発を搭載。ヘッドと同じく限定のブラック・カラーを選択。
peripherals Roland
SP-404 SX
サンプラー。ステージ上のデスクに設置。レコーディング時にDAWで作った音をライヴで再現する際、同期ではなくリアルタイムで鳴らしたいという考えからサンプラーを採用した。
effects TC Electronic
June-60
コーラス。
accessories TC Electronic
PolyTune
チューナー。エフェクトボード下段に設置。
accessories Voodoo Lab
Pedal Power 2 Plus
パワー・サプライ。エフェクトボード上段に設置。
