穴
穴見真吾
25items
amps Ampeg
SVT-810E
SVT-VRと組み合わせてレコーディングで使用したキャビネット。下段4発を毛布で覆い、上段のみマイキングする手法で「ピンクブルー」「Starry Drama」「Slow dance」を録音。
amps Ampeg
SVT-VR
「ピンクブルー」等のレコーディングで使用。ゲインツマミがないため、キャビ下段を毛布で覆いヴォリュームを上げることでアンプの歪みを得る手法を採用。
effects Boss
OC-5
ライヴ用オクターバー。レコーディングでシンセベースを使用した楽曲をライヴで再現する際に使用。
basses Fender
Jazz Bass
【1点目】ネックは1965年製、ボディは1966年製のニコイチ・モデル。チャコール・フロスト・メタリックのマッチング・ヘッド仕様を確認。ペグは逆巻きスタイルのグルーソン・ペグ。2021年頃に都内の楽器店で入手。レコーディングでの使用頻度が高いことが確認されている。
【2点目】1966年製。『pink blue』収録の「あうん」「ミチヲユケ」「陽はまた昇るから」「さもなくば誰がやる」で使用。ブラック・ミュージック的なフィールのある曲で、抑揚を付けたいときに選ぶとのこと。
【3点目】1970年製。2018年入手。ライヴでのメイン器のひとつ。ブロック・ポジションマーク仕様。レンジの広さや立ち上がりの良さを評価している。
basses Fender
Mustang Bass
1967年製。「ピンクブルー」のレコーディングで使用。80年代のニューウェイヴ的なサウンドを狙い、通常とは異なる音色を求めて選んだとのこと。
basses Fender
Player Plus Precision Bass
2022年入手。1970年製Jazz Bassとともにライヴのメイン器として使用。音の速さや表情の付けやすさ、会場を問わない抜けの良さを評価している。
basses Fender
Precision Bass
【1点目】1968年製。アルバム『pink blue』のレコーディングで最も多く使用し、「Starry Drama」「ジブンセイフク」「うそつき」「湿気っている」「White Rabbit」「Slow dance」の6曲で使用。疾走感のある曲に合う力強いサウンドを評価している。
【2点目】1959年製。「Don!!」のレコーディングで使用。
amps Markbass
Little Mark Vintage
2023年からライヴ用として導入したアンプヘッド。MB58R 104 ENERGY・MB58R 151 ENERGYキャビネットと組み合わせて使用。
amps Markbass
MB58R 104 ENERGY
Little Mark Vintageと組み合わせて使用するキャビネット。
amps Markbass
MB58R 151 ENERGY
Little Mark Vintageと組み合わせて使用するキャビネット。
basses Modulus
VJ4
2021年入手。ライヴでは半音下げチューニング用として使用。2013年頃から探していた憧れの楽器で、ベース単体での音が最も好みだという。
effects MXR
M80 Bass D.I.+
プリアンプ/DI。ボード上段に配置。
amps Orange
AD200B
ライヴでのアンプとして愛用していることが確認されている。
amps Orange
AD200B MKIII
ライヴおよびレコーディングで使用するアンプヘッド。OBC410・OBC115キャビネットと組み合わせて使用。
amps Orange
OBC115
AD200 MKIIIと組み合わせて使用するキャビネット。
amps Orange
OBC410
AD200 MKIIIと組み合わせて使用するキャビネット。
effects Pike Amplification
VULCAN
ライヴ用。常時ONで控えめな歪みを加えている。SansAmpとともに基本の音作りを担う。
effects ProCo
RAT2
ライヴ用ディストーション。気分に応じて踏むとのこと。
peripherals PUEBLO AUDIO
OLLA
ライヴ用DI。Markbassアンプセットにセットされている。
peripherals Shure
ULXD4
ライヴ用ワイヤレス受信機。Markbassアンプセットにセットされている。
strings SIT
NR50105L
1965-66年製ジャズ・ベースへの使用弦として確認。
accessories TC Electronic
PolyTune 3
ライヴ用チューナー。エフェクトボードに設置。
effects TDC-YOU
BASS DI
ライヴ用。ブースターとして使用。
effects Tech 21
SansAmp Bass Driver DI
ライヴ用エフェクトボードのプリアンプ。結成当初から同じ個体を継続使用しており、緑黄色社会のサウンドに不可欠な存在。常時ONで、メロディをなぞる場面ではOFFにすることもある。
effects Thermionic Culture
Culture Vulture
ラックマウント型ディストーション。「ミチヲユケ」等のレコーディングで使用。Orange AD200 MKIIIのゲインを12時にセットし、本機で作ったライン音をブレンドして歪みサウンドを構築。
