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あきらかにあきら

あきらかにあきら

24items
Position bass
Crews Maniac Sound BAP-2
プリアンプとして終始オンで使用し、サウンドの基盤となっている。レコーディングでもライン音は本機を通して音作りを行なう。
DigiTech Bass Whammy
ステージ足下ボードに配置。クラシック・モードを使用し、エフェクト音と同時に原音も発音するハーモニー・モードの「Oct Up/2 Oct Up」に設定。ロー感を大事にしたいという意図が反映されたセレクト。
Eden WT-800
メイン・アンプ・ヘッドとして使用。大きい会場でのロー感を補ってくれる点が決め手だった。イコライザーはほぼ12時近辺にセットし、エンハンス・コントロールは0に設定。
F-Bass BN4
ナチュラル・フィニッシュ。ナチュラル・カラーの個体で、ブルーとレッドの中間的なサウンド・キャラクターを持ち、高域の抜けがメイン器より良い。マスター・ヴォリュームも追加済み。3本のBN4の使い分けはサウンドよりも楽曲の色のイメージや衣装に合わせて替えている。エンド・ピンの位置をブリッジ真下へ移動させている。
F-Bass BNF-5
5弦フレットレス・モデル。「LIPS」で使用。他の3本のボルトオン・ジョイントとは異なり、厳選されたメイプルのスルーネック構造を採用。エボニー指板は28フレット相当で、ブリッジにはウッド・ブリッジが採用されている。オリジナルのピックアップを搭載したパッシヴ・サーキット仕様。鳴りが豊かで生音も大きく、手にフィットする感覚はF-Bassならでは。
Free The Tone ARC-3
スイッチング・システム。ラック引き出し1段目およびステージ足下ボードの両方に配置し、エフェクトのルーティングを管理している。
SIT NR50105L
(.045/.065/.080/.100)いろいろ弾き比べたうえでひとまず落ち着いたゲージ。滑舌が良く指に馴染む質感が気に入っている。ストラップの長さは80cmで固定しており、掛け心地を重視してボディ・エンドのストラップ・ピン位置も変更している。