Y
Yudai
13items
effects ALBIT
A1FD Pro
真空管内蔵プリアンプ/DI。エフェクト・チェーンの最初に配置され、ベースからの信号を受ける。
effects Boss
ODB-3
weed Modified。オーバードライブ。weedによるモディファイ品。PA-1QBと直列でFree The Tone ARC-3へ接続。ODB-3は常にオフの状態だが、つなげないと「イイ音が出ない」とバイパス機として活用している。
amps Creation Audio Labs
MW1 Studio Tool
プリアンプ/DIとしてラック最下段に設置。レコーディングではMW1 Studio Toolを通した信号と、RBIおよびLittle Mark Tube 800を通した信号をミックスする手法を採用。このセッティングはライヴでも共通して使用されている。
effects Free The Tone
ARC-3
オーディオ・ルーティング・コントローラー(スイッチャー)。PA-1QBはMIDIでもARC-3とつながっており、スイッチングでイコライジング・パターンを変化させて各シチュエーションに対応。ARC-3のアウトからはラック最上段のTech 21 SansAmp RBIへ接続。
effects Free The Tone
PA-1QB
イコライザー。AIFD Proの後段に直列で接続。
basses Gibson
G3 (Grabber 3)
1982年製。メイプル・ボディにオリジナルのシングルコイル・ピックアップを搭載。チューニングは4弦からA#・F・A#・D#のドロップA#仕様で、弦ゲージはトップから.065/.085/.105/.125。2016年頃からメイン器として使用。Paramore の前任ベーシストJeremy Davis氏がライヴで弾いている映像を観たことがきっかけで入手した。
amps Markbass
Little Marcus 800
サブ用のアンプ・ヘッド。持ち替えたとき用としてスタンバイ。
amps Markbass
Little Mark Tube 800
ラック内でアンプ・ヘッドとして使用。Tech 21 RBIおよびCreation Audio Labs MW1 Studio Toolと組み合わせ、ライヴと録音で共通のセッティングを構築している。ライヴと音源のサウンドに一貫性を持たせることを重視しており。
amps Markbass
Standard 104 HF
キャビネット(下段)。10インチ×4発。Standard 151 HRと組み合わせて使用。
amps Markbass
Standard 151 HR
キャビネット(上段)。Standard 104 HFと組み合わせてロー・チューニングの低域をシッカリと出力。バス・レフ機構を持つ同モデルを上に持ってくることでより背柱で音を感じられる。
peripherals Shure
GLXD16
ワイアレス・システム。受信機はキャビネット横に設置。
accessories Sonic Research
ST-200
チューナー。G3のフレット摩耗が激しいため、チューニングでは開放弦ではなくセットリストのセクション(3曲程度ごとの区切り)で最も使うポジションに合わせて調弦している。
effects Tech 21
SansAmp RBI
ラックマウント型プリアンプ/DI。エフェクト・チェーンの最終段としてラック最上段に収納。
