辻
辻村勇太
21items
effects Boss
BB-1X
プリアンプ。2018年時点のライヴ用エフェクトボードに設置。
peripherals Boss
FS-5L
フットスイッチ。アンプのチャンネル切り替え用。
effects Boss
SYB-3
ベース・シンセサイザー。2018年時点のライヴ用エフェクトボードに設置。
effects Darkglass Electronics
Microtubes B7K
プリアンプ。2018年時点のライヴ用エフェクトボードに設置。
effects EBS
MicroBass II
プリアンプ/DI。2013年10月のペダルボード刷新時に上段右端に配置されており、A/Bチャンネル切り替え機能を活用している。
effects Electro-Harmonix
Bass Big Muff Pi
ベース用ファズ/ディストーション。2013年10月のペダルボード刷新時のボード上段左に配置されている。
strings Elixir
#14677
4弦ベース用ステンレス弦のNANOWEBコーティング仕様。発汗量が多く弦の消耗が激しいことが悩みだったが、エリクサーに変えてから解消された。コーティングによりロー・コントロールの変化が抑えられるようになった。BLUE ENCOUNTのライヴでは約2回に1回のペースで交換している。
effects Fender
Downtown Express
マルチ・エフェクト・ペダル。コンプレッサー、3バンドEQ、オーバードライブを搭載。オーバードライブ→コンプレッサーの順で使用。バンドアンサンブルに馴染むバキバキ過ぎない歪みを評価。
basses Fender
Jazz Bass
【1点目】1962年製のフェンダー・ジャズ・ベース。メイン器として使用。アルバム『Q.E.D』のレコーディング終了後にJoe Barden(ジョー・イースト)のプリアンプを搭載してアクティヴ化する改造を施した。プリアンプの回路と電池を含め、ボディはほぼ削ることなくもとのキャビティ内に詰め込んでいる。
【2点目】1962年製。『Q.E.D』のレコーディングおよびライヴでメイン使用。レコーディング後にJohn East製プリアンプを搭載しアクティヴ化。スラップの出音を前に出すための改造で、アクティヴ/パッシヴ切替・ハイブースト付き。
effects Free The Tone
ARC-3
オーディオ・ルーティング・コントローラー。2013年10月のペダルボード刷新時の中核スイッチャーとして導入されており、EBS / SANS / DIST / MUFF / FILTER / SYNTHなど用途別にループがアサインされている。
accessories Free The Tone
JB-41
ジャンクションボックス。2018年時点のライヴ用エフェクトボードに設置。
effects Free The Tone
PA-1QB
イコライザー。2018年時点のライヴ用エフェクトボードに設置。
accessories Free The Tone
PT-1D
パワーサプライ。2018年・2020年ともに使用。
basses Fullertone Guitars
JAY BEE 60
2018年時点でのメインベース。ライヴおよびレコーディングで使用。スラップの激しいプレイに対応するためピックガードを2枚張りにしている。弦はRichard Coccoのステンレス弦(.050-.110)を使用。
effects Markbass
COMPRESSORE
真空管搭載コンプレッサー。2018年時点のライヴ用エフェクトボードに設置。
effects MXR
M82 Bass Envelope Filter
ベース用エンヴェロープ・フィルター。2013年10月のペダルボード刷新時に上段右寄りに配置されている。
effects TC Electronic
Nova Delay
ディレイ。2013年10月のペダルボード刷新時の下段左端に配置されている。
accessories TC Electronic
PolyTune
チューナー。2018年・2020年ともにエフェクトボードに設置。
effects TDC-YOU
BASS DI
DI。2020年時点のライヴ用エフェクトボードに設置。
effects Tech 21
SansAmp Bass Driver DI
プリアンプ/DI。2013年10月のペダルボード刷新時に赤筐体のモデルが上段中央に配置されている。
effects Zoom
MS-60B
ベース用マルチストンプ。2013年10月のペダルボード刷新時に上段の空間系エフェクトとして組み込まれている。
