河
河西ゆりか
12items
effects 1995fx
Stomach ache
ライヴではブースターとして使用。
effects A.Y.A TOKYO JAPAN
Warm Chorus
コーラス。ペダルボードに搭載。
amps Ampeg
SVT
1970年製のアンプ・ヘッド。
basses Fender
American Professional II Jazz Bass
アルバム『our hope』収録の「キャロル」「くだらない」で使用。
effects Freedom Custom Guitar Research
Wild Stomp
ライヴで常時踏みっぱなしにしていたプリアンプ。アルバム『our hope』の制作時にはあえて外してアンプ直の音も試すなど、音作りの見直しを図った。
amps Gallien-Krueger
800RB
「Addiction」のレコーディングで数年ぶりに使用。ギターと同フレーズが重なり音が埋まりやすいなか歪みを抜けさせるため、ベースや歪みを何度も変えて試した結果、以前所有していた本機を選んだ。
basses Gibson
EB-3
「GO!!!」「countdown」「深呼吸」「FOOL」などのレコーディングで使用。
picks Jim Dunlop
Tortex Triangle 1.14mm
「countdown」「Addiction」「人魚」などピック弾きの曲で使用。「Addiction」では「鉄を切る音」を出すためにピックが必要亀の葉型(トライアングル)のこのモデルを選んでいる。
basses Momose
MPB2
「つづく」のレコーディングで使用。
basses Momose
PB Type
メイン・ベースとして使用。アルバム『our hope』収録の「hopi」「ラッキー」「ワンダー」「OOPARTS」「予感」などで使用。
basses SCOOP CREATION WORKS
JB Type
【1点目】「more than words」「Addiction」「人魚」「Flower」などのレコーディングで使用。大学生の頃に購入し、しばらく使っていなかったが「more than words」に合うと感じて引っ張り出した。「鉄の音というより木の音がするベース」を求めて選んだとのことで、新品ながら往年のベースのような鳴りが気に入っている。
【2点目】アルバム『our hope』収録の「パーティーはすぐそこ」で使用。
effects Tech 21
SansAmp Bass Driver DI
プリアンプ。ペダルボードに搭載。
