フ
フクダヒロム
31items
amps Aguilar
Tone Hammer 500
2019年から導入したアンプ・ヘッド。ソリッドステート、クラスDの500W出力機。さまざまなアンプを試した結果、ローのタイトさが最も好みだった。60〜80Hzの帯域でアギュラーらしいエッジの効いたクリアさが気に入った。
peripherals API
TranZformer LX
ライヴ・レコーディング双方で使用しているDI。
amps BAG END
D10BX-D
レコーディング時にGallien-Krueger 115RBHと組み合わせて使用するキャビネット。10インチ・スピーカーを2発搭載したコアキシャル・スピーカーで、その特徴的なサウンドが気に入っている。
effects Boss
BB-1X
プリアンプとして使用。ハイを上げたスラップ用途で活用。
strings D'Addario
EXL165
1961年製ジャズ・ベースへの使用弦として確認。
effects Darkglass Electronics
Anagram
サブボードで運用しているマルチエフェクター/プリアンプ。
effects Darkglass Electronics
Microtubes B3K
Umbrella Company Fusion Blenderのループに接続されているオーバードライブ。「ストラトキャスター・シーサイド」などのソロ用として活用されている。nature soundのオーバードライブはこのB3Kをもとに製作されたシグネイチャー・エフェクター第二弾。
effects Darkglass Electronics
Microtubes B7K
【1点目】攻めたセッティングにしたときのド派手な歪みの音が気に入っており、ベース・ソロ用として使用。ハウリングするギリギリを攻めている。
【2点目】プリアンプとして使用。ソロ時にオンにする。
effects Disaster Area Designs
DMC.micro PRO
エフェクト・ボードに組み込まれているプログラマブルMIDIコントローラー。スイッチャーを使わずに足でコントロールする用途で使用。
effects Empress Effects
Bass Compressor
コンプレッサー。
parts EVERTONE
NEWTONE Class S JB4
フェンダー・ジャズ・ベースのフロント/リア両ピックアップを交換したモデル。余計な倍音が抑えられて"パキッ"とした部分も出つつ、ローの充実感も損なわれていないというサウンドに仕上がった。
accessories Fender
FATFINGER
サステイン向上のためヘッドに装着。
basses Fender
Jazz Bass
【1点目】1961年製。メイン・ベース。ネック・エンドにスロープを設置してスラップ時の音のばらつきを防ぐ対策を施しているほか、フロント・ピックアップに接続するようにフィンガー・レストとフィンガー・ランプを装着している。
【2点目】1961年製のジャズベース。メイン器として使用。特徴としてネック・エンドにスロープを設置しており、スラップ対策のため。ヘッドにはFender製のFATFINGER(サステイン向上に寄与)が装着されている。フロント・ピックアップに接地するようにフィンガー・レストとフィンガー・ランプも装着。
【3点目】1972年製のヴィンテージ・ジャズ・ベース。2015年頃に入手。もともとSugiの5弦ユーザーだったが、師匠と仰ぐKei Nakamura氏の影響でヴィンテージ器に興味を持ち、アクティヴ器ではヴィンテージ派のギター陣とマッチしないため購入に至った。
【4点目】正確にはボディが60年製、ネックが61年製というニコイチ・モデルであることが確認されている。ピックアップをはじめとしたエレクトロニクスはすべて交換済み。コントロールはフルテンで使用。25歳の頃に大阪の楽器店で購入し、レコーディング/ライヴともに不動のメインとして使用が確認されている。
amps Gallien-Krueger
1001RB
アンプ・ヘッドとして使用。ライヴと一部レコーディングで活用されている。
amps Gallien-Krueger
115RBH
ライヴ・レコーディング両用のキャビネット。ライヴでは410RBHと組み合わせて使用し、レコーディングでも活用されている。
amps Gallien-Krueger
410RBH
ライヴで1001RBと組み合わせて使用しているキャビネット。115RBHと合わせた組み合わせでライヴに使用。
accessories K.E.S
KIP-001
カスタマイズされた2台目のパワー・サプライ。Voodoo Lab Pedal Power 2 Plusと併用してボード全体への電源を供給している。
effects nature sound
40000pre
エフェクト・ボード上段に2台搭載されているプリアンプ/ブースター。サウンドのキモとなるユニットで、レコーディングではライン音も録音されている。
effects Origin Effects
BassRIG Super Vintage
エフェクト・ボード下段に組み込まれているメインのプリアンプ。アンペグSVTと10インチ×8発のサウンドを再現したモデルで、そのロー感が気に入り、メインのプリアンプとして使用している。
effects pandaMidi Solutions
Future Impact I
レコーディングで使用したベース・シンセ。「トラベル・ザ・ギャラクシー」と「Betty」の間奏で使用されたことが確認されている。
accessories Peterson
StroboStomp 2
チューナーとして使用。ギター陣もPeterson製チューナーに揃えることで、バンド単位でピッチの精度を高めている点がこだわりのひとつ。
accessories Peterson
StroboStomp HD
エフェクト・ボード上段に組み込まれているチューナー。
amps Phil Jones Bass
M-500
アンプ・ヘッド。12バンドのグラフィック・イコライザーが特徴で、ロー側はフラットにしハイ側をブーストして使用。
effects Sadowsky
SBP-2
プリアンプ。スラップ時にオンにしてトレブルを若干上げて使用。
effects Source Audio
C4 Synth
エフェクト・ボードに組み込まれているシンセ・ペダル。コーラスやエンヴェロープ・フィルター、オクターバーなどの機能も活用しており、DMC.micro PROでC4 SYNTHのプリセット切り替えを行っている。
effects Tech 21
SansAmp Bass Driver DI
かけっぱなしのプリアンプとして使用。バッファーのあとに接続。ブレンドとドライブの兼ね合いがポイントで、ブレンドを上げ過ぎるとアンサンブルで埋もれてしまうため注意している。
effects Tech 21
VT Bass DI
メインの音作りのロー感を稼ぐために使用。ライヴでアンプっぽいロー感を出したくて探していたところ存在を思い出して使用してみたら良かった。基本的に単体では使用せず隣の歪みエフェクターと併用し、ファットな歪みの質感をプラスするイメージで設定。
effects Umbrella Company
Fusion Blender
エフェクト・ボード下段に組み込まれているブレンダー。Darkglass B3KをループしてBassRIG Super Vintageとのブレンドに使用。
accessories Voodoo Lab
Pedal Power 2 Plus
【1点目】パワー・サプライとしてエフェクト・ボードに配置。
【2点目】nature soundによるカスタム・モディファイが施されたパワー・サプライ。エフェクト・ボードへの電源供給に使用。
effects Zahnrad
4000pre
プリアンプ/バッファーとして使用。アルバム『GIANTSTAMP』のレコーディング用エフェクト・ボードの信号経路の先頭に配置。
effects Zahnrad
SCOTCH
オーバードライブとして使用。サンズアンプのミドルを補い、抜ける歪みサウンドを作るために併用している。
