あ
あきらかにあきら
24items
amps Ampeg
SVT-810E
メイン・キャビネット。フロント・ネットの右上には、頭文字の「A」と幾何学模様を組み合わせた自身のシンボル・マークが描かれている。
effects Boss
DD-500
ディレイとして使用。ラック引き出し3段目に配置。
effects Crews Maniac Sound
BAP-2
プリアンプとして終始オンで使用し、サウンドの基盤となっている。レコーディングでもライン音は本機を通して音作りを行なう。
effects dbx
160X
コンプレッサーとして常時オンで使用。初期型の個体で、そのナチュラルさが気に入っている。
effects DigiTech
Bass Whammy
ステージ足下ボードに配置。クラシック・モードを使用し、エフェクト音と同時に原音も発音するハーモニー・モードの「Oct Up/2 Oct Up」に設定。ロー感を大事にしたいという意図が反映されたセレクト。
amps Eden
WT-800
メイン・アンプ・ヘッドとして使用。大きい会場でのロー感を補ってくれる点が決め手だった。イコライザーはほぼ12時近辺にセットし、エンハンス・コントロールは0に設定。
basses F-Bass
BN4
ナチュラル・フィニッシュ。ナチュラル・カラーの個体で、ブルーとレッドの中間的なサウンド・キャラクターを持ち、高域の抜けがメイン器より良い。マスター・ヴォリュームも追加済み。3本のBN4の使い分けはサウンドよりも楽曲の色のイメージや衣装に合わせて替えている。エンド・ピンの位置をブリッジ真下へ移動させている。
basses F-Bass
BNF-5
5弦フレットレス・モデル。「LIPS」で使用。他の3本のボルトオン・ジョイントとは異なり、厳選されたメイプルのスルーネック構造を採用。エボニー指板は28フレット相当で、ブリッジにはウッド・ブリッジが採用されている。オリジナルのピックアップを搭載したパッシヴ・サーキット仕様。鳴りが豊かで生音も大きく、手にフィットする感覚はF-Bassならでは。
effects Free The Tone
ARC-3
スイッチング・システム。ラック引き出し1段目およびステージ足下ボードの両方に配置し、エフェクトのルーティングを管理している。
effects Free The Tone
ARC-53M
スイッチング・システムとしてラック引き出し2段目に配置。
peripherals Free The Tone
EFS-4
フット・コントローラーとしてステージ足下ボードに配置。
effects Free The Tone
PA-1QB
イコライザーとして使用。細かい音作りがしやすく、最終調整として楽曲ごとにセッティングを変えている。
peripherals Furman
PL-8C
パワー・ディストリビューターとしてラック最上段に設置。
amps Gallien-Krueger
800RB
サブのアンプ・ヘッド。エデンがメインで、大きい会場でのロー感補強として組み合わせて使用している。
effects MXR
M80 Bass D.I.+
プリアンプとして使用。ディストーション・チャンネルで歪み用途に活用している。
effects MXR
M82 Bass Envelope Filter
エンヴェロープ・フィルターのメインとして使用。ラック引き出し3段目に配置。
peripherals Samson
UR-5D
ワイアレス・レシーバーとして2台使用。ラック上部に設置。
strings SIT
NR50105L
(.045/.065/.080/.100)いろいろ弾き比べたうえでひとまず落ち着いたゲージ。滑舌が良く指に馴染む質感が気に入っている。ストラップの長さは80cmで固定しており、掛け心地を重視してボディ・エンドのストラップ・ピン位置も変更している。
accessories Sonic Research
ST-200
チューナーとしてステージ足下ボードに配置。
effects Source Audio
SA126
エンヴェロープ・フィルターとして使用。MXR製フィルターをメインにしつつ、派手にかけたいときに使用する。
effects Tech 21
Boost Chorus Bass
コーラスとして使用。メロディの落ちる部分やタッピングの浮く部分など、サウンドを柔らかくしたいときに活用する。
effects Tech 21
SansAmp Bass Driver DI
ハイの抜けをよくしタッピング専用にしている。使用ポイントが限られているためルーピングのひとつとして配置。歪み系の最後、空間系の前に接続。ブレンド具合で欲しいドライブ感が得られる点を評価。
peripherals Vintage Face
MONOSASHI Doppio
DIとして使用。ナチュラルなサウンド・キャラクターが気に入っている。
effects Xotic
EP Booster
ブースターとして使用。フレットレス使用時のかさ上げ用途に活用。
