赤
赤坂真之介
7items
effects Bogner
Harlow
コンプレッサー。16分音符など細かい刻みを行なうときに使用。
basses Fender
Precision Bass
1978年製。アルバム『生と詩』のレコーディングでは「性と詩」「東狂」「SとF」で使用。
basses PAKO
JB Type Custom
PAKO工房は1977年に渋谷でオープンしたリペア・ショップで、本器は前任者のオーダーによるモデル。赤坂氏も詳しい仕様は把握していないが、パッシヴらしい生々しい木のサウンドとはっきりとした音の輪郭がお気に入り。ジョイント・プレートはFreedom Custom Guitar Research製に交換されている。アルバム『生と詩』のレコーディングでメインとして使用。
basses Peavey
T-40
1970年代後半頃に登場したモデル。ライヴのメイン器候補として使用。手にした当初は赤色のボディだったものを、ホワイト・カラーにリフィニッシュしている。ハムバッキング・トースター・ピックアップを搭載。赤坂曰く。
accessories TC Electronic
PolyTune
チューナー。エフェクト・ボードに配置。
effects Tech 21
SansAmp Bass Driver DI
プリアンプ/DI。常時起動で使用。歪みは抑えめにして、レベルを上げて太さが出るような設定にしている。
effects Xotic
Bass BB Preamp
プリアンプ。ディストーション感覚で「ナイトウォーク」などで使用。
