堀
堀江晶太
22items
peripherals AKG
K 240 MK II
ヘッドフォン。最終的な微調整で音をやや太くしたいときに使用する。直感的に使いやすい。
effects Boss
BB-1X
プリアンプ。歪みエフェクターとして活用。
effects Boss
SL-20
スライサー。堀江氏の秘密兵器と言えるエフェクターで、「千載一遇きたりて好機」の2Aでその特徴的なサウンドが聴ける。
effects Darkglass Electronics
Microtubes B7K
プリアンプ。歪みエフェクターとして活用しているが、アンプで歪みを作るため活用する機会は少なくなっている。
amps EBS
Fafner II
ライヴ用アンプ・ヘッド。ドライヴ・モードは使用せず、あまり歪ませずに若干粘り気が足されるくらいで使用。普通のEQに加えてローとハイのスイッチがあるため、会場によって調整しやすくライヴ向き。
picks Fender
346 Shape Pick (Medium, 0.8mm)
基本的に太く鳴らしたいときに使用するメインのピック。おにぎり型。
basses Fender
Jazz Bass
1〜2年前に導入し、レコーディングのメイン器として使用。木材ならではの豊かなサウンドと太いローを評価している。アルバム『逆光備忘録』のレコーディングでもメインで活躍。ネックは太め。
picks Fender
Medium Pick (Celluloid, ~0.7mm)
セルロイド素材、厚さ約0.7mm。レコーディングでのローからミッド寄りの帯域での使用を中心に、フェンダー製をMESTER 8 JAPANモデルと使い分けている。
basses Fender
Precision Bass
1973年製。アルバム『それでも闘う者達へ』収録の「少年の僕へ」「青い灯台」のレコーディングで使用。
effects Free The Tone
ARC-3
オーディオ・ルーティング・コントローラーとしてエフェクト・ボード下段に配置。
accessories Free The Tone
JB-21
エフェクト・ボード最上段に配置されたジャンクション・ボックス。
amps Hiwatt
Bass 100
レコーディング用アンプ・ヘッド。音のパワフル感が気に入っている。もともと友人が持っていたもので、マッチレスのベース・アンプと一時期交換したことがきっかけで入手した。
basses L's TRUST
JB Type
メイン・ベース。ヘッドにブランド名のロゴは入っていない。ボディはアルダー、メイプル・ネック、ローズウッド指板というオーソドックスな材構成。4弦のペグにはDチューナーを装着し、ダウン・チューニング時には低音弦のみ裏通しにすることもある。アルバム『それでも闘う者達へ』の録音もほぼ本器で行なわれた。
amps Markbass
Standard 151 HR
レコーディング用キャビネット。
picks MASTER 8 JAPAN
INFINIX Triangle (0.6mm)
速すぎる曲や忙しい曲で右手が消耗するときに使用。薄くても弾力性がちょうどよく、弾き心地は抜群。
picks MASTER 8 JAPAN
Shota Horie Model INFINIX 0.6mm
堀江氏のシグネイチャー・モデル。素材はINFINIX、厚さ0.6mm。基本的にライヴでの使用をメインとしている。
effects Origin Effects
Cali76-CB
コンプレッサー。スタジオ用コンプレッサーの名機UREI 1176に質感が近いということでセレクト。Zoom MS-60Bと組み合わせた2段がけで、リリースを長くするイメージで活用。プライベート・スタジオでも1176を愛用している。
peripherals Shure
GLXD6
ワイアレス・レシーバーとしてエフェクト・ボード上段に配置。
peripherals Sound Sprite
mini GR
電源タップとして活用。堀江氏いわく。
accessories TC Electronic
PolyTune
チューナーとしてエフェクト・ボード上段に配置。
effects Xotic
Bass BB Preamp
プリアンプ。ベース・ソロなどでのブースト用として活用。
effects Zoom
MS-60B
マルチ・エフェクター。ダイナコンプのモデリングを活用し、Cali76-CBでインプットの突っ込み量を安定させたうえでMS-60Bでリリースを長くするイメージでコンプの2段がけとして使用。
