圭吾
圭吾
basses
2
2
Sadowsky
メインベース。ゴリっとしたバキバキの音でラインが目立つ点を評価。派手に動くベースラインを聴かせるために選んだとのこと。
Sadowsky
NYC製4弦ベース。チェンバード・ボディの軽量さを気に入っており、ライヴのメイン器として使用。ヘッド裏にはロジャー・サドウスキー氏のサインが入る。4弦ペグにはHipShot製Dチューナーが装備されているが、入手時点ですでに付けられていたもので本人はあまり活用していない。
amps
1
1
Hughes & Kettner
18Wチューブ・ヘッド。部屋のインテリアとして紹介している。
effects
5
5
Free The Tone
スイッチャー。Free The Toneにてペダルボードを構築。2021年7月の大阪城ホール公演から使用。
Boss
コンプレッサー。以前使用していたKATANASOUND Blue Stripeから変更。
プリアンプ。IKUO氏のアドバイスでSansAmpから乗り換えた。
Zoom
マルチストンプ。エフェクトボードに設置。写真で確認。
VIVIE
エフェクトボードに2台設置。写真で確認。
strings
1
1
Elixir
4弦ベース用ステンレス弦のNANOWEBコーティング仕様。ブライトな音色がバンドのサウンドに合っており、音持ちの良さが選定理由だ。発汗量が多く交換頻度が高いため、2週間程度は十分持つ耐久性を重視して選んでいる。
accessories
3
3
Free The Tone
パワーサプライ。エフェクトボードに設置。写真で確認。
Sonic Research
チューナー。エフェクトボードに設置。写真で確認。
Free The Tone
ジャンクションボックス。エフェクトボードに設置。写真で確認。
















