佐
佐藤征史
8items
amps Aguilar
DB410
ライヴで愛用しているキャビネット。
amps Aguilar
DB750
ライヴで愛用しているアンプ・ヘッド。
amps Ampeg
B-15N
くるり活動初期から所有している愛機。1998年のレコーディング時にレンタルしたことをきっかけに数年後購入した。「聴いている音とマイクで録った音が近い」点が特に好き。アルバム「感覚は道標」のレコーディングにも持ち込んで使用。EQのツマミはほぼ12時固定で、曲によっても5ミリほどしか動かさない。
amps Ampeg
B-15S
Portaflexタイプのベース・アンプ・コンボ。B-15Nと並べて使用。
amps Ampeg
PF-20T
Ampeg公式アーティスト機材として掲載。Portaflexシリーズの20Wチューブ・ヘッド。昔のB-15やSVTが持つファットさを継承していると評している。
amps Ampeg
Venture VB-115
Ampeg公式アーティスト機材として掲載。Ventureシリーズの15インチ1発キャビネット。
basses Fender
Jazz Bass
1969年製。1995年頃、大学生のときに購入した佐藤氏のトレードマーク的な1本。ネックが細くなってきたためライヴでは半音下げ専用となっている。EP「愛の太陽」(2023年)収録曲などでレギュラー・チューニングでの使用を確認。
basses Freedom Custom Guitar Research
Retro JB-4st.
2022年から使用しているカスタム・カラーのオーダー・モデル。往年の名車をモチーフとしており、コントロールは1960〜61年の初期ジャズ・ベースと同様の2軸2連ポット仕様となっている。アルバム「感覚は道標」ではアコースティック製アンプとの相性の良さから大半の楽曲で使用。通常はフロント全絞り・リアのみ使用し、トーンもほとんど絞った状態で録ることが多い。ライヴ・録音のメイン器として使用。
