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JIRO

J

JIRO

8items
Position bass
effects Free The Tone
PA-1QB
LITEの井澤氏の推薦で導入したEQ。Fender American Professional II Jazz Bassとの組み合わせで使用しており、繊細さが求められるライヴ曲での音作りにも効果的。
basses Gibson
EB-II D
1968年頃の個体(シリアル・ナンバー901460)。1998年に「BE WITH YOU」のMV撮影のためニューヨークを訪れた際に購入。メジャー・デビュー時のメイン・ベースだったEB-IIIの兄弟機種にあたるが、外観は異なりセミ・アコースティック構造を持つ。「BAD APPLE」のレコーディングで使用。
amps Kemper
Profiler Power Head
レコーディング・ライヴともにメイン・アンプとして活用。長年の愛機であったTrace Elliot AH400SMX(ヘッド)と1524(キャビネット)のサウンドをプロファイリングしたデータを組み込んでいる。Trace Elliotのアンプは20年以上前の製品で生産完了しており、取り扱いに慎重さが求められていたため、Kemperの導入により故障の心配を払拭できた。
basses Top Dog
J.Bass JRO-03
故・佐久間正英氏が興したブランドTOPDOGのJモデル・ベース。JIROがプロデュースするブランド"LIFETIME MUSIC AND OUTDOOR(LTM)"のステッカーチューンが施されたピックガードが目を引く。ボディはスワンプ・アッシュ、指板はエボニー、ナットは真鍮製。撮影時の使用機材。
basses Top Dog
JRO-01
JIROシグネイチャーモデルの初号機。GLAYアルバム『Back To The Pops』収録のピアノ・バラード「Beautiful like you」での使用を確認。他の楽曲では同モデルを試しても違和感があったが、この曲に関しては違和感がなかった。
basses Top Dog
JRO-08
改造済み。ライヴのメイン器。製作時に"軽量化"もキーワードとなり、ボディ材はそれ以前のモデルに採用されていたスワンプ・アッシュからアルダーに変更。ネックはメイプル、指板はエボニー。アルバム『FREEDOM ONLY』のレコーディングでも使用。