J
J
19items
amps Ampeg
B-15S
所有しているとの言及。
amps Ampeg
SVT-810E
キャビネット。赤のカバリングとフロント・グリルに描かれた聖母マリアのイラストがJ氏を象徴する。10インチ・スピーカーを8発搭載。2台使用。
amps Ampeg
SVT-VR
ライヴ用メイン・アンプ・ヘッド。限定品である白いカバリングのモデルを使用。チャンネル1を使用し、ヴォリュームが8時、トレブルとミッドが10時、ベースが9時にセットされている。スイッチ類はフラットの状態で、チャンネル1ノーマル以外の端子はテープで塞がれている。電圧を240Vまで上げる改造が施されている。
amps Ampeg
V-4B
アルバム再録音で使用したアンプ。歪み感にフォーカスを当て、アンプへの入力を高くしてあえて悲鳴を上げさせるように歪ませる手法で使用した。なお、所有するアンプはすべて240ボルトに昇圧しており、それだけでもハイゲインで張りのあるサウンドになっている。
accessories Boss
TU-2
チューナー。キャビネット足下に配置。
strings D'Addario
EXL170
ニッケル素材。ゲージは.045/.065/.080/.100。ブライトなサウンドが特徴の世界的スタンダード。
amps Fender
Bassman 300
ソロで使用されているアンプ・ヘッド。2台使用。
basses Fender
Custom Shop Precision Bass
【1点目】フェンダーとのエンドースメント契約を機に、マスター・ビルダーのGreg Fesler氏が特別に製作した新たなメイン器。ボディはアッシュ、ネックと指板は1ピースのメイプルで、ボディへのアッシュ材の使用はJ氏の大きなこだわりのひとつ。ブリッジはスパイラル・サドルを採用したヴィンテージ仕様。
【2点目】カスタムショップのチームビルドによって製作された1961プレシジョン・ベース・ヘヴィ・レリック。アルダー・ボディで、どことなくアッシュっぽいサウンド。ハードなレリックが施されたマッチングヘッド仕様のブラック・カラー、黒ピックガード、ローズウッド指板という見た目からメイン器のレリック加工は本器が参考にされた。
【3点目】Greg Fesler氏が製作した1960年製プレシジョン・ベース。ボディはアッシュ、メイプル・ネック、ローズウッド指板という材構成。J氏いわくモデル。ライヴではベース・ソロ・セクションなどで使用。
【4点目】2018年の限定モデル。ブラックのアノダイズド・ピックガードを搭載。【5点目】マスター・ビルダーのPaul Waller氏が製作した1955年製プレシジョン・ベース・レリック。2本所有しており、いずれもアッシュ・ボディ、メイプル1ピースのネック、2サドルのブリッジという基本仕様は同じだが、サウンドはやや異なる。うち1本が「I for You」で使用された。
picks Fender
Heavy Celluloid Pick (Onigiri, ~1.0mm)
これまでのポリアセタール素材三角型0.8mmから、セルロイド素材おにぎり型の約1.0mmへと大きな変化があった。
picks Fender
J Signature Pick (346 Shape, Celluloid, Tortoiseshell)
2019年にフェンダーとエンドースメント契約を締結して以降使用しているオリジナルモデル。346シェイプをベースに特殊な研磨が施されており、セルロイド素材の鼈甲柄で裏面にはJ氏監修のデザインがプリントされている。
basses Fender
J Signature Precision Bass
【1点目】世界に1本しか存在しないシグネイチャー・モデル。シャンパン・ゴールドのフィニッシュに、1ピース・メイプル・ネックの指板に至るまで施されたハードなレリック加工が特徴。金属パーツ類にもエイジング加工が施されている。アルバム再録音での使用を確認。
【2点目】メイン器として使用。リバース・ヘッドが特徴で、1〜3のシグネイチャー・モデルはスペックが共通。ボディ材は70年代のプレシジョン・ベースと同じアッシュ材。ブラック・ゴールドのフィニッシュはJが愛する70年代のヴィンテージ・ヘルメットからイメージされたもの。アルバム再録音などで使用。
peripherals Free The Tone
Input Selector
ラック内に配置。DIが内蔵されており、ここからPAに信号が分岐する。
peripherals Free The Tone
Mute Box
ステージで使用するミュート・ボックス。キャビネット足下に配置。
basses G&L
G&L L-2000
Jがアクティヴ・ベース。レオ・フェンダー氏が生涯最後に参画したブランドの代表的モデル。オリジナル盤『MOTHER』のレコーディング時から使用しており、再録音でも引き張り出して使用。特に『MOTHER』のレコーディングではハムバッキングの質感を求めて多用した。
accessories Korg
DTR-1
チューナー。ラック内に配置。
basses Sadowsky
NYC Vintage 4
JBタイプ。60年代のジャズ・ベースを意識した仕様で、トップ材にキルテッド・メイプルを採用。ジャズ・ベースの鳴りが必要な楽曲で使用したとのことで、アルバム再録音での使用を確認。
peripherals Shure
UR4D+
ワイアレス・レシーバー。ラック内に配置。
accessories Sonic Research
ST-200
チューナー。ラック内に配置。
effects Tech 21
SansAmp Bass Driver DI V2
【1点目】DI/プリアンプとして常時かけっぱなしで使用。レベルが11時、ブレンドとトレブルが13時、プレゼンスが11時、ドライブとミッド(500Hz)が14時、ベース(40Hz)が12時半というセッティングで、ドライブ感をプラスしている。
【2点目】純粋なプリアンプとしてアンプの前に配置。MID SHIFTスイッチは500Hz、BASS SHIFTスイッチは80Hzに設定。ペダルが主役ではなくベースが主役になるところが魅力だ。
